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YouTubeでの視聴回数チャートや、ストリーミングサービスでの再生数が伸びている楽曲を観測し、今何が注目されているのかを解説する週刊連載です。
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(2026年4月3週目) ちゃんみなは自分の価値を自分で更新し続ける / 「最初はキュン!」に見る中島健人の自己演出力 / 「未完成婚姻論」なぜ国境を越えて支持された?
今、盛り上がっている曲 / これから盛り上がりそうな曲について詳しく解説
(2026年4月2週目) ヒゲダン「エルダーフラワー」の普遍的な真実 / tayori「ゴースト」が描く、喪失の先にある愛 / 「アンタに言ってんの!!!」という強がりと本音
(2026年4月1週目) timeleszは「完璧ではない日常」を肯定する / MAZZELが歩んだ軌跡と、その先に広がる未来 / 乃木坂46が突き付ける「努力=報われる」の崩壊
(2026年3月4週目) NiziU「Dear…」にあふれる西野カナへの思い / ふみの「ホットライン」は何を歌っているのか / Vaundy「呼び声」が肯定する“半歩の前進”
(2026年3月3週目) サカナクションは本当に「いらない」のか? / MON7Aが歌う、波のように揺れる2人の関係性 / KEY TO LIT「Burn Down」が描く破壊と再生
(2026年3月2週目) 嵐が歌うのは、5人の歩んできた歴史や関係性だ / 依存的な快楽「ブレインロット」の恐ろしさ / 「うそつきマカロン」で明かされた事実とは
(2026年3月1週目) Snow Manが“聴く曲”を“体感する曲”へ変える / 大森元貴の「風が吹くように」発言の意図とは / 「ループザルーム」が描く、堂々巡りの不安感
(2026年2月4週目) ZORNと後藤真希の時が交差する「地元LOVE」 / 今の時代に足りないのは「いつものことっと」? / 煮ル果実「ブラフマン」に感じる究極の欲求
(2026年2月3週目) SixTONESに透けて見える五輪選手たちのドラマ / Aぇ! group「Fashion Killa♡」なぜ面白い? / back numberの新曲に胸が熱くなる理由
(2026年2月2週目) Snow Manが証明した「アイドルはヒーローだ」 / ずとまよ「メディアノーチェ」に潜む二重構造 / 「月が綺麗ねと言われたい!」なぜ話題に?
(2026年2月1週目) 「3XL」に感じるNumber_iのリアルな現状 / 「Hot Flow」に見る目黒蓮と佐久間大介の関係性 / 「不死身ごっこ」が描き出す心の傷のリアル
(2026年1月5週目) 鶴 and 亀「LOVE 2000」はこの2人だから成立 / 次なる平成リバイバルヒットはアンダーグラフ / 「我ら!ゴミ分別団」が問う、本当の正義とは何か
(2026年1月4週目) しぐれういの“される側”から“する側”への移行 / jo0ji「よあけのうた」に感じる虎杖の強い信念 / 「オシリスダンス」の賛否両論が示したものとは
(2026年1月3週目) 日向坂46が「クリフハンガー」でつかみ取る未来 / 福山雅治と稲葉浩志のリスペクトし合う距離感 / YOASOBIは「アドレナ」で何を表現したのか?
(2026年1月2週目) Snow Man×DECO*27コラボに込めた佐久間大介の思い / 50TAが広げたキンプリの新たな可能性 / iLiFE!「メロメラ」が放つ壮大なエネルギー
(2025年12月4週目) Vaundy「ずっとラブソング」とノストラダムス / B&ZAIの魅力伝わるシンボル的な位置付けの曲 / JO1のカバーで「しまじろう」EDが再び話題に
(2025年12月3週目) SixTONESがJr.時代から確立していた独自性とは / なにわ男子が王道アイドルを背負う覚悟の1曲 / 「True Love」が引き出したINIの新たな可能性
今、盛り上がり始めている曲 / これから盛り上がりそうな曲について詳しく解説
(2025年12月2週目) Number_iは誰にも媚びず何にも縛られず走る / ヒゲダン新曲から感じたアインシュタインの言葉 / 「Underdog」はEveなりの人生賛歌だ
(2025年12月1週目) キンプリにしかできない独自のエンタメの創出 / BUMP OF CHICKENの新曲の歌詞を読み解く / 平井堅×安室奈美恵コラボに再評価の声が
(2025年11月4週目) 優里「最低な君に贈る歌」がリアルな理由とは / 雨夜燕「理論武装して」が描く“強さ”と“覚悟” / つんく♂「私のラミンタッチオーネ」に込めた思い
(2025年11月3週目) 乃木坂46「ビリヤニ」が示す新世代への移行 / Snow Man「愛のせいで」は誰に対する愛か? / 玉置浩二「ファンファーレ」と「田園」の深い関係
(2025年11月2週目) 「目撃!テト31世」に仕込まれたネタとは / B&ZAIの表現力と身体能力の高さを堪能しよう / 「ころしちゃった!」に隠された社会風刺を考察
(2025年11月1週目) M!LKはファンが好きすぎて滅! / なとりが描く「恋の魔法」と「自己暗示」 / KOGYARUのビーフは令和版「池袋ウエストゲートパーク」?
(2025年10月5週目) NiziU「♡Emotion」に見るSNS時代の恋愛法 / 「怪獣になりたい」は曲とMVのギャップがヤバい / 日本風とも韓国風とも違う「PPPP」の独自性
(2025年10月4週目) HANA「My Body」は現代人にとっての希望 /「KITERETSU FIRE」でKEY TO LITがわかる / TWICE「ME+YOU」のMVを観てエモくなる理由
(2025年10月3週目) timelesz「Steal The Show」に心を奪われて / ピノキオピー「愛属性」がさらけ出したものとは / スピッツと黒木華が共演「灯を護る」MVが話題
(2025年10月2週目) ミセス「GOOD DAY」は誰一人置き去りにしない / 櫻坂46「Alter ego」と「死んだふり」の関係 / 乃紫「1000日間」が描く3つの目線
(2025年10月1週目) HALCALIほか平成ソングが再評価される理由は / 煮ル果実「オーパーツ」はおうじゃのしるし? / 粗品が「消え去れ素人」と歌うタイミングのよさ
(2025年9月4週目) 星野源「2」の初タッグとは思えない“最高のバディ”感 / Adoはなぜ昭和を忠実に再現できるのか / 肘打ち界隈ブームでセカンドバッカーも話題に
(2025年9月3週目) 「モニタリング(Best Friend Remix)」が明かす真実 / CUTIE STREETを今の日本が求めている / 「At The Last」は夢を追う者たちへのエール