「令和フリースタイル」は“移民者”ラッパーとして生きるMoment Joonが激動する令和の日本を長めのヴァースで表現した楽曲で、NOAHがプロデュースを担当。配信ジャケットはMoment Joon自身が手がけた。Moment Joonは「令和フリースタイル」について「シリーズで続けていくつもりなので、『令和フリースタイルPt.2』も楽しみにしてください!」と自身のTwitterアカウントでコメントしている。
フォローして最新ニュースを受け取る
Moment Joonのほかの記事
- TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
- パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025 (後編) 女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行……そして大賞の行方は?
- パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025 (中編) Worldwide Skippa、ZORN、Jinmenusagi、SEEDA……ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み
- パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025 (前編) セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点……識者4名が選ぶ2025年のパンチライン
- Moment Joonのプロフィール
リンク
- reiwa freestyle by Moment Joon
- Passport & Garçon (@MOMENT_JOON) | Twitter
- Moment Joon(@momentjoon) • Instagram写真と動画
- 令和フリースタイル - YouTube
※記事公開から5年以上経過しているため、セキュリティ考慮の上、リンクをオフにしています。
音楽ナタリー @natalie_mu
Moment Joon「令和フリースタイル」配信開始、パート2もリリース予定(動画あり)
https://t.co/jDkBrDehwf
#MomentJoon #Passport_Garcon https://t.co/4WEszCNOI8