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これは神戸文化ホールの開館50周年を記念したプロデュース公演の1プログラム。俳人・西東三鬼の短編集「神戸・続神戸」を原作に、サファリ・P / トリコ・Aの
「神戸・続神戸」では、神戸に移り住んだ西東が、そこで体験した奇妙で鮮烈な人間模様を描いた。本公演では、神戸に刻まれた過去の記憶が、現代を生きる人々の視点を交え、新たな物語として立ち上げられる。出演者には、
上演時間は休憩含む約2時間25分。公演は明日2月15日まで。
流々転々 KOBE1942-1946
開催日程・会場
2026年2月14日(土)・15日(日)
兵庫県 神戸文化ホール 中ホール
スタッフ
原作:西東三鬼(「神戸・続神戸」(新潮文庫))
上演台本:
演出:
出演
※U-25チケット、高校生以下・神戸割あり。
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