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Official髭男dism、長澤まさみ主演「コンフィデンスマンJP」に3度目の主題歌提供

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Official髭男dism

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Official髭男dismの新曲「Laughter」が、5月1日公開の映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」の主題歌に決定した。

「コンフィデンスマンJP プリンセス編」は、2018年にフジテレビ系で放送された古沢良太脚本によるテレビドラマ「コンフィデンスマンJP」の劇場版第2弾。世界有数の大富豪一族・フウ家当主のレイモンド・フウが亡くなったことで、10兆円の遺産を巡ってコンゲームが繰り広げられる。前作に引き続きダー子役を長澤まさみ、ボクちゃん役を東出昌大、リチャード役を小日向文世がそれぞれ担当。このほかに白濱亜嵐EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)の出演も決定している。

テレビドラマおよび劇場版第1弾でも主題歌を担当しているヒゲダン。彼らは映画のために書き下ろした「Laughter」について、「“自分たちらしく生きていくこと”、“自分にとって大切なモノと一緒に人生を歩むこと”のすばらしさについて歌った曲になります」とコメントしている。また主演の長澤は「藤原さんの高音ボイスがのびやかで、映画を観終わった後、物語を噛みしめたくなるような気持ちになると思います」と、一足先に本楽曲を視聴した感想を述べている。

Official髭男dism コメント

この度、映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の主題歌を担当させていただくことになりました。「Laughter」という楽曲で、すごく映画の世界観と結びつきながら、“自分たちらしく生きていくこと”、“自分にとって大切なモノと一緒に人生を歩むこと”のすばらしさについて歌った曲になります。どんな曲になっているのかは映画の詳細と一緒に楽しみに待っていてもらえたら嬉しいなと思っています。

長澤まさみ コメント

今までのOfficial髭男dismさんの曲にないような、しっとりしている曲調で凄く素敵な曲でした。藤原さんの高音ボイスがのびやかで、映画を観終わった後、物語を噛みしめたくなるような気持ちになると思います。今回の歌詞には難解なところがあり、深い意味がありそうです…。映画の内容を歌ってくださっているのかなと感じました。
皆さまにお届けできるまで、楽しみにしていてください!

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