「WACK合同オーディション2021」3日目終了、現役メンバー6名が合流

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昨日3月23日に音楽事務所WACKによる合宿型オーディション「WACK合同オーディション2021」の3日目が行われた。

左からリンリン(BiSH)、ココ・パーティン・ココ(GO TO THE BEDS)、YU-Ki EMPiRE(EMPiRE)、テラシマユウカ(PARADISES)、ミユキエンジェル(豆柴の大群)、チャントモンキー(BiS)。

左からリンリン(BiSH)、ココ・パーティン・ココ(GO TO THE BEDS)、YU-Ki EMPiRE(EMPiRE)、テラシマユウカ(PARADISES)、ミユキエンジェル(豆柴の大群)、チャントモンキー(BiS)。

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毎年恒例となっている「WACK合同オーディション」。今年は新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が解除された3月21日から27日まで行われ、その模様は全編にわたってニコニコ生放送で生中継されている。合宿に参加する現役メンバーはリンリン(BiSH)、YU-Ki EMPiRE(EMPiRE)、チャントモンキー(BiS)、ミユキエンジェル(豆柴の大群)、ココ・パーティン・ココ(GO TO THE BEDS)、テラシマユウカ(PARADISES)、そしてWAggのサアヤイトを除くア・アンズピア、愛、アイナスター、月ノウサギ、YUiNA EMPiREの11名。WAggメンバーは2日目から参加し、現役メンバーは昨日3日目に合流した。候補生はハルナスペース、オキタユア、PAST EMPiRE、テラタイリク・ユウカ、キミドリコ、もしもしチャン、サケブサケ、イギー、リコチ・F、カトームセンシティ部、モノノケヒメ・コッゾウ、ワキ・ガ・ドクソン、コトチャン、アユミ・H、コーラ、メインディッシュ・アカネ、バアユ、アクム・ミタカナ?、ウンコグミカンパニー、コユキデーモンの20名が参加。2日目終了時点でサケブサケ、コユキ、モノノケヒメ、オキタユア、アユミ・H、アクムの6名が脱落候補となっていた。

「WACK合同オーディション2021」3日目のスクワット対決の様子。

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オーディション開始から初めて快晴で迎えた3日目の早朝6時15分からは、2日目の脱落者6名が救済を懸けて取り組むBiSの「thousand crickets」をBGMにしたスクワット対決が行われた。オキタユアが187回、サケブサケが148回、コユキが148回、アユミ・Hが123回、モノノケヒメが115回、アクムが98回という成績を残す。この結果により、1位のオキタユアが救済、同率2位になったサケブサケとコユキはマラソンの順位で勝ったほうが救済されることになった。この時点でアユミ・H、モノノケヒメ、アクムは脱落が確定した。

米を抱えて走るハルナスペース。

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月ノウサギと抱き合うオキタユア。

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候補生とWAggメンバーが開始地点に出そろったタイミングで、WACK代表・渡辺淳之介は最下位が3日目の脱落者になることを宣告。緊張感が高まる中、3日目の早朝マラソンがスタートした。YUiNAとハルナスペースが接戦を展開し、折り返し地点ではハルナスペース、YUiNA、アンズピア、アイナスター、テラタイリク、月ノの順に続いた。上位10人には障害物が用意されており、1位のハルナスペースには重り障害として米5kgが手渡され、2~6位にはアイス、7位にはうずらのフライ、8位にはいなり寿司、9位にはキムチが完食後にリスタート可能な食べ物として与えられた。この日のマラソンのコースは前日よりも1周増えた2周で、ハルナスペースは米を抱えたまま1位でゴール。コユキは18位、サケブサケは21位となり、コユキが救済された。オキタユアはスクワット対決の勝利により2日目の脱落からは救済されたが、マラソン最下位で3日目の脱落者になった。最下位でゴールしたオキタユアを月ノは抱き上げ、オキタユアを勇気付けた。なおその日の脱落者は翌日の救済措置までこれまで通りオーディションに参加することになっている。

昼の発表会でパフォーマンスを行うチーム割りは、アイナスターチームにワキ・ガ、テラタイリク、コユキ、オキタユア、月ノチームにメインディッシュ、PAST EMPiRE、コーラ、YUiNAチームにイギー、バアユ、もしもしチャン、アンズピアチームにコトチャン、キミドリコ、カトー、愛チームにハルナスペース、ウンコ、リコチ・Fという編成で、課題曲はBiSの「STUPiD」。渡辺は昨夜、候補生の前で「なんとしても楽しんでやろうという気持ちの曲だから。振り付けは変えようが何をしようが問題ない。一番伝わると思う方法でやってください」と、課題曲について説明していた。各チームは渡辺の言葉を受け止めつつ、練習に励んだ。

チームげんきまん

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チームしもしも

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チームかため

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チームおたく

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チーム小卒

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「WACK合同オーディション2021」3日目昼の審査の様子。

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発表前に各チームの名前が決められ、愛チームはチームげんきまん、YUiNAチームはチームしもしも、月ノチームはチームかため、アイナスターチームはチームおたく、アンズピアチームはチーム小卒となった。現役メンバーはこのタイミングで合宿メンバーと合流。昼の審査会場にリンリン、チャントモンキー、YU-Ki、ミユキ、ココ、テラシマが入室すると、候補生の緊張感が高まった。そんな候補生を前に、課題曲がBiSの「STUPiD」ということで、BiSのチャントモンキーが「『死ぬほど楽しんでおこうよ』って歌詞があるし、自分たちが楽しまないとお客さんも楽しめないから、一番に楽しんでやったらいいんじゃないかと思います!」とメッセージを送った。各チームはそんな言葉を胸に受け止め、緊張感を持ちつつもめいっぱいのパフォーマンスを繰り広げた。その結果、順位は1位チームおたく、2位チームかため、3位チームげんきまん、4位が同率でチームしもしも、チーム小卒。渡辺の総評は「自分たちの気分をどう乗せていくのか、チーム感をどう作っていくのか。そういった部分ができていたのはチームおたくしかいなかったかな。2~4位はそんなに大差がないというのが正直なところではありました。昨日言った通りで、どこかのグループに入ってやってもらいたい気持ちにはなれていない。もう3日目なんですよ。俺は思うんですけど、みんな出発の前日は『やってやるぜ』ってもっと大きな気持ちがあったと思う。でもだんだんそんな自信が尻すぼみになってる人がいた。あとWAggのメンバーはもっとできたんじゃないかと思う」と話した。

デスソース入りごはんを味わうテラシマユウカ(PARADISES)。

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チャントモンキー(BiS)

チャントモンキー(BiS)[拡大]

夜の発表会に向けて、現役メンバーを軸にしたチーム分けが行われた。1組目のリンリンチームはアンズピア、アイナスター、YUiNA、オキタユア、2組目のテラシマユウカチームはイギー、コーラ、月ノ、3組目のYU-Ki EMPiREチームは愛、ウンコ、ハルナスペース、リコチ・F、4組目のココ・パーティン・ココチームはもしもしチャン、PAST、ワキ・ガ、コユキ、5組目のミユキエンジェルチームはカトー、キミドリコ、バアユ、そして6組目のチャントモンキーチームはコトチャン、メインディッシュ、テラタイリクという組み合わせになった。そして課題曲はチームごとに自分たちで選ぶ方式になり、昼食中に各チーム内で相談して課題曲を渡辺に報告した。

リンリン(BiSH)個人面談の様子。

リンリン(BiSH)個人面談の様子。[拡大]

リンリンチームは「エモーショナルな曲をやりたい」という理由でBiSHの「オーケストラ」を選択。続いてココ・パーティン・ココチームは「今の合宿の状況にあっている」を理由にGO TO THE BEDS「現状間違いなくGO TO THE BEDS」、ミユキエンジェルチームは「人見知りダメ! 絶対おふざけダメ! 絶対明るく楽しく元気よく!」を理由に豆柴の大群「豆柴の大群 -お送りするのは人生劇場-」、YU-Ki EMPiREチームは「このチームは明るさと元気さがいいところ。それが出せる曲」を理由にEMPiRE「Have it my way」、テラシマユウカチームは「2人(イギー、コーラ)がなんでもできるタイプなので、一番カッコいい曲をやりたい」を理由に「Have it my way」、最後にチャントモンキーチームは「笑顔で明るい曲ではない、今まで見せてこなかった気迫を見せる曲」を理由に「現状間違いなくGO TO THE BEDS」をそれぞれ選んだ。現役メンバーのうち、自身の所属グループ以外の楽曲を選んだのはテラシマユウカチームと、チャントモンキーチームだ。渡辺は全員に向けて「夜にダメだったグループは脱落とさせていただくので、気合いを入れてやってください。もちろんWACKメンバーは先輩ではあるんですけど、候補生も遠慮せず意見してもらって大丈夫です。現役メンバーは自分たちと一緒にやっていくメンバー、グループだと思ってやってください」と呼びかけた。

リンリンチーム「オーケストラ」披露の様子。

リンリンチーム「オーケストラ」披露の様子。[拡大]

14時過ぎから発表会のある18時30分まで4時間半弱にやれることのすべてを込めてパフォーマンスをするため、ひたすら練習を重ねた各チーム。夜の発表ではリンリンチームによる「オーケストラ」に始まり、チャントモンキーチームの「現状間違いなくGO TO THE BEDS」、ミユキエンジェルチームの「豆柴の大群 -お送りするのは人生劇場-」 、テラシマユウカチームの「Have it my way」、YU-Ki EMPiREチームの「Have it my way」、ココ・パーティン・ココチームの「現状間違いなくGO TO THE BEDS」が順番に披露された。

チャントモンキーチーム「現状間違いなくGO TO THE BEDS」披露の様子。

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ミユキエンジェルチーム「豆柴の大群 -お送りするのは人生劇場-」披露の様子。

ミユキエンジェルチーム「豆柴の大群 -お送りするのは人生劇場-」披露の様子。[拡大]

パフォーマンス審査終了後、順位が発表され、1位がリンリンチーム、2位がチャントモンキーチーム、3位がテラシマユウカチーム、4位がミユキエンジェルチーム、5位がココ・パーティン・ココチーム、そして最下位がYU-Ki EMPiREチームという結果になった。YU-Kiは自チームのパフォーマンスを振り返り、「まだ“チーム感”という面で壁がある。本当に全員が100%の力を出せたかと言うと不安がある」と悔しさを吐露。渡辺は「カッコよく見せるにはこの曲(『Have it my way』)しかないという話があったけど、本当にそれをやるのか忠告していたのは、こうなることが目に見えていたから。なんの個性も見えない。候補生のオーディションだから、メンバーを見せることができてないんじゃないかな」と述べ、「対照的なところだとミユキエンジェルチーム。正直なところ、(パフォーマンスが)できていたかで言えばそうではなかった。でもそれぞれの個性を自分たちで出せている状況にあった。でももし1週間で完成させなきゃいけないということなら、ミユキはもう少し考えられたんじゃないかと思います」と評した。

YU-Ki EMPiREチーム「Have it my way」披露の様子。

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テラシマユウカチームのイギー。

テラシマユウカチームのイギー。[拡大]

ココ・パーティン・ココチーム「現状間違いなくGO TO THE BEDS」披露の様子。

ココ・パーティン・ココチーム「現状間違いなくGO TO THE BEDS」披露の様子。[拡大]

ココは、チャントモンキーを見てどう思ったか問われ、「候補生のことを考えてアレンジしたところがすごくよかった。自分ももっとできたんじゃないかって思いました」と返答。渡辺は「同じ課題曲(『現状間違いなくGO TO THE BEDS』で、気迫がもっと出ていいのはお前たちじゃないのかな。後ろのメンバー(候補生)を含めて残念だった。次にユユ(テラシマ)のところは悪くはないけど、何がしたいのか正直よくわからなかった。カッコよさを見せるには固かった」と各チームについて感じたことを伝えていく。続けて「チャントモンキーのところはチャントモンキーが思った通りのところが出せてきたのかな。後ろのメンバーもよかった。リンリンのチームは、普通によかったです」と評価した。その一方で、リンリンチームの「オーケストラ」の独唱パートについては「最後のオキタ独唱のところ、そこに意味が付きすぎて、より伝わりにくくなってる感じはした」と付け加えた。またミユキエンジェルチームについては「バアユがミユキみたいな歌い方をするところがよかったです。でもやらなくていいです。あれで自信を付けてやるようになると月ノみたいになるから」とコメント。バアユが「ならないです」と答えて一瞬笑いが生まれるも、バアユの前に座っていたミユキが驚いた様子で振り返り、発言を制した。そんなやり取りもつかの間、無情にも最下位のYU-Ki EMPiREチームの愛、ウンコ、ハルナスペース、リコチ・Fの脱落が決定した。

「WACK合同オーディション2021」3日目に行われた学力テストの様子。

「WACK合同オーディション2021」3日目に行われた学力テストの様子。[拡大]

全員が夕食をとったあとには学力テストが行われた。気になる結果は後日発表となる。またテスト後、懇親タイムが設けられ、現役メンバー、WAggメンバー、候補生が会話を交わした。その間にはメインディッシュ、ワキ・ガ、コユキ、カトーの4名が渡辺に呼び出され、個別で面談を受けた。

その後、1日の締めくくりとなる各種順位発表へ。ニコニコ生放送のアンケート機能を使った「よかったと思うメンバー」の投票結果は、WAggがアイナスター32%、愛25.9%、月ノ15%、YUiNA14.7%、アンズピア12.3%、現役メンバーがチャントモンキー28.7%、ミユキ25.3%、リンリン17.4%、ココ11%、YU-Kiとテラシマが8.8%という結果になった。次にスタッフ票、候補者票、アンケート機能、審査ポイントなどが発表された。

候補生のポイント順位は1位からイギー90ポイント、ハルナスペース80ポイント、もしもしチャン77ポイントと続き、最下位はコユキの23ポイント。さまざまな集計結果を加味したうえで、3日目の脱落者が決定。パフォーマンス審査で最下位だったYU-Ki EMPiREチームの愛、リコチ・F、ウンコ、ハルナスペース、マラソン最下位のオキタユア、そして新たにカトー、ワキ・ガ、コユキの脱落が渡辺の口から発表された。脱落者は本日3月24日の早朝6時15分より行われる腹筋対決で1位を獲得すれば救済される。

最後に、4日目の昼に予定されている審査のチーム分けと課題曲が発表された。リンリンチームにキミドリコ、コトチャン、YU-Ki EMPiREチームにYUiNA、メインディッシュ、ココ・パーティン・ココチームにアンズピア、アイナスター、ミユキエンジェルチームにPAST EMPiRE、テラタイリク、チャントモンキーチームに月ノ、コーラ、イギー、テラシマユウカチームにもしもしチャン、バアユが入り、課題曲はBiSHの「オーケストラ」と豆柴の大群の「豆柴の大群 -お送りするのは人生劇場-」の2曲。これまでは1回の審査に課題曲が1曲だったため、より難易度の高いパフォーマンス審査がこれから展開されることとなる。

この記事の画像(全73件)

ニコニコ生放送「【前半】全て見せます!WACKオーディション合宿2021完全密着 6泊7日の死闘」

配信日時:2021年3月21日(日)14:30~
配信URL:https://live2.nicovideo.jp/watch/lv330779980

ニコニコ生放送「【後半】全て見せます!WACKオーディション合宿2021完全密着 6泊7日の死闘」

配信日時:2021年3月24日(水)12:00~
配信URL:https://live2.nicovideo.jp/watch/lv330779981

「WACK合同オーディション2021」3日目

スクワット

1位 オキタユア 187回
2位 サケブサケ 148回
2位 コユキデーモン 148回
4位 アユミ・H 123回
5位 モノノケヒメ・コッゾウ 115回
6位 アクム・ミタカナ? 98回

マラソン

1位 ハルナスペース
2位 月ノウサギ(WAgg
3位 YUiNA EMPiRE(WAgg)
4位 PAST EMPiRE
5位 ア・アンズピア(WAgg)
6位 ウンコグミカンパニー
7位 コトチャン
8位 愛(WAgg)
9位 もしもしチャン
10位 リコチ・F
11位 イギー
12位 アイナスター(WAgg)
13位 キミドリコ
14位 バアユ
15位 テラタイリク・ユウカ
16位 カトームセンシティ部
17位 コーラ
18位 コユキデーモン
19位 ワキ・ガ・ドクソン
20位 メインディッシュ・アカネ
21位 サケブサケ
22位 オキタユア

ニコ生投票「一番よかったWAggメンバー」

1位 アイナスター 32.0%
2位 愛 25.9%
3位 月ノウサギ 15.0%
4位 YUiNA EMPiRE 14.7%
5位 ア・アンズピア 12.3%

ニコ生投票「一番よかったWACKメンバー」

1位 チャントモンキー(BiS)28.7%
2位 ミユキエンジェル(豆柴の大群)25.3%
3位 リンリン(BiSH)17.4%
4位 ココ・パーティン・ココ(GO TO THE BEDS)11.0%
5位 YU-Ki EMPiRE(EMPiRE)8.8%
5位 テラシマユウカ(PARADISES)8.8%

WACK / WAggメンバーポイント結果

1位 チャントモンキー(21p)
2位 アイナスター(13p)
3位 ココ・パーティン・ココ(12p)
3位 月ノウサギ(12p)
5位 リンリン(11p)
5位 愛(11p)
7位 テラシマユウカ(9p)
8位 ア・アンズピア(8p)
8位 YUiNA EMPiRE(8p)
10位 YU-Ki EMPiRE(3p)

視聴者投票結果

1位 イギー(1841票)
2位 オキタユア(1241票)
3位 もしもしチャン(1134票)
4位 ハルナスペース(856票)
5位 コーラ(854票)
6位 メインディッシュ・アカネ(626票)
7位 テラタイリク・ユウカ(481票)
8位 PAST EMPiRE(407票)
9位 ワキ・ガ・ドクソン(398票)
10位 バアユ(376票)
11位 コトチャン(358票)
12位 リコチ・F(277票)
13位 カトームセンシティ部(144票)
14位 コユキデーモン(143票)
15位 キミドリコ(129票)
16位 ウンコグミカンパニー(87票)

総合ポイント結果

1位 イギー(90p)
2位 ハルナスペース(80p)
3位 もしもしチャン(77p)
4位 テラタイリク・ユウカ(65p)
5位 PAST EMPiRE(64p)
6位 コーラ(62p)
7位 オキタユア(60p)
8位 メインディッシュ・アカネ(58p)
9位 ワキ・ガ・ドクソン(52p)
10位 コトチャン(52p)
11位 バアユ(47p)
12位 リコチ・F(40p)
13位 キミドリコ(27p)
14位 カトームセンシティ部(25p)
14位 ウンコグミカンパニー(25p)
16位 コユキデーモン(23p)

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