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10月からアフタで市川春子初連載、エレキテ島は次号再開
短篇集「虫と歌」「25時のバカンス」などで知られる市川春子の新連載「宝石の国」が、10月25日発売の月刊アフタヌーン12月号(講談社)より開始される。市川が連載マンガを手がけるのは、これが初。
市川春子が装苑でフード観語る。描き下ろしイラストも執筆
本日4月27日に発売されたファッション誌・装苑6月号(文化出版局)には、市川春子のインタビューが掲載されている。併載されているカラーイラストは、市川描き下ろしのもの。
マンガ大賞授賞式で荒川弘が謝辞。末次&ヤマザキ祝福
去る3月23日、マンガ大賞2012の授賞式がニッポン放送イマジンスタジオにて行われた。ノミネート15作品の中から見事大賞に輝いたのは、週刊少年サンデー(小学館)にて連載中の荒川弘「銀の匙 Silver Spoon」。
マンガ大賞2012は荒川弘の新境地「銀の匙」
本日3月23日、マンガ大賞2012の結果が発表された。大賞に輝いたのは、週刊少年サンデー(小学館)にて連載中の荒川弘「銀の匙 Silver Spoon」。
荒川弘「銀の匙」本好きが選ぶ第3回ブクログ大賞を受賞
荒川弘「銀の匙 Silver Spoon」が、第3回ブクログ大賞のマンガ部門大賞を受賞した。
マンガ大賞ノミネート作決定、3月のライオンに続くのは?
書店員を中心とした有志による選考委員が、“今、いちばん友達に勧めたいマンガ”を投票で決める「マンガ大賞」。今年で5回目となる2012年度のノミネート作品が決定した。
「このマンガを読め!」1位はいがらしみきお「I【アイ】」
本日12月20日に発売されたカルチャー誌フリースタイルVol.17(フリースタイル)では、「THE BEST MANGA 2012 このマンガを読め!」と題した特集が組まれている。
「このマンガがすごい!」1位はズボラ飯&BJ創作秘話
宝島社が毎年発行しているマンガ紹介本の最新版「このマンガがすごい!2012」が、本日12月10日に発売された。今年度オトコ編の1位に輝いたのは、宮﨑克原作による吉本浩二「ブラック・ジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から~」、オンナ編1位は久住昌之原作による水沢悦子「花のズボラ飯」。
ダ・ヴィンチでヤマシタトモコ大特集!市川春子の特集も
本日10月6日に発売されたダ・ヴィンチ11月号(メディアファクトリー)では、「ヤマシタトモコが作りあげる男と女が恋に落ちない世界」と題した特集が、6ページにわたり組まれている。
アフタで西尾維新「零崎双識の人間試験」のコミカライズが始動
本日9月24日に発売された月刊アフタヌーン11月号(講談社)にて、西尾維新「零崎双識の人間試験」のコミカライズがスタートした。マンガ化を手がけるのはシオミヤイルカ。
市川春子の作品集第2弾リリースで特典配布や複製原画展も
本日9月23日に市川春子「25時のバカンス 市川春子作品集Ⅱ」が発売された。これを記念し全国の一部書店では、さまざまなキャンペーンが実施されている。
【9月23日付】本日発売の単行本リスト
コミックナタリーより、本日9月23日に発売される単行本をお知らせいたします。
アフタに豪華読切4本、市川春子や「スマグラー」新編登場
本日8月25日に発売された月刊アフタヌーン10月号(講談社)は、同誌ゆかりの人気作家4人による読み切りを一挙掲載。市川春子、冬目景、真鍋昌平、宮川輝が登場した。
「BUTTER!!!」連載再開、アフタ次号は市川春子、冬目景ら
本日7月25日に発売された月刊アフタヌーン9月号(講談社)にて、ヤマシタトモコ「BUTTER!!!」の連載が再開された。
へうげものに続くのは?第15回手塚治虫文化賞候補作ずらり
朝日新聞社が主催する、第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞の候補作が発表された。候補作は近藤ようこ「逢魔が橋」、南條範夫原作による山口貴由「シグルイ」、村上もとか「JIN—仁—」、永福一成原作による松本大洋「竹光侍」、山上たつひこ「中春こまわり君」、くぼたまこと「天体戦士サンレッド」、荒川弘「鋼の錬金術師」、杉本亜未「ファンタジウム」の8作品。
市川春子、海猫沢めろん「愛についての感じ」の表紙描く
「虫と歌」で注目を集めた市川春子が、本日2月25日に講談社より発売された海猫沢めろんの小説「愛についての感じ」の表紙カバーイラストを手がけた。
「このマンガを読め!」発表、1位は市川春子「虫と歌」
本日12月20日に発売されたカルチャー誌フリースタイルVol.14(フリースタイル)では、「THE BEST MANGA 2011 このマンガを読め!」と題した特集が組まれている。
エスふしぎ特集で市川春子ら語る、石黒×中村佑介の対談も
本日9月15日に発売された季刊エスVol.32(飛鳥新社)では「まかふしぎききかいかい」と題し、伝奇的なストーリーやダークファンタジーなど、奇妙で不思議な世界観を持つ作品の特集が組まれている。
萩尾望都ゲバラシリーズ新作がアフタで、単行本も9月に
本日8月25日に発売された月刊アフタヌーン10月号(講談社)には、田中アコ原作、萩尾望都作画による「ゲバラシリーズ」の新作読み切り「十日月の夜」が掲載されている。
「虫と歌」の市川春子新作は海洋ファンタジー、アフタで
発売中の月刊アフタヌーン9月号(講談社)には、「虫と歌」で注目を集めた市川春子の待望の新作「25時のバカンス」前編が掲載されている。
アフタでおお振り祭り、志村貴子・三島衛里子のイラストも
本日6月25日に発売された月刊アフタヌーン8月号(講談社)より、ひぐちアサ「おおきく振りかぶって」が連載再開。さらに付録やゲスト作家によるイラスト、プレゼントなど特別企画が満載だ。
ネットアイドルの行方は?さとうふみやの新作、別マガに
「金田一少年の事件簿」でお馴染みのさとうふみやの新作読み切り「トキメキトキナ消失宣言」が、本日5月8日に発売された別冊少年マガジン6月号(講談社)に掲載されている。
手塚治虫文化賞大賞は「へうげもの」、新生賞に市川春子
朝日新聞社が主催する、第14回手塚治虫文化賞の受賞作が決定。マンガ大賞には、モーニング(講談社)にて連載中の山田芳裕「へうげもの」が輝いた。
詳報!マンガ大賞2010はヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ」
本日3月17日、マンガ大賞2010の授賞式がニッポン放送イマジンスタジオにて行われた。ノミネート10作品の中から見事大賞に輝いたのは、月刊コミックビーム(エンターブレイン)にて連載中のヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ」。
ユリイカ2月号、藤田和日郎特集。荒川弘との対談も
「うしおととら」「からくりサーカス」の藤田和日郎をフィーチャーしたユリイカ2月号(青土社)が、本日1月27日に発売される。
マンガ大賞2010ノミネート作品決定。「ちはや」に続くのは?
書店員を中心とした有志による選考委員が、“今、いちばん友達に勧めたいマンガ”を投票で決める「マンガ大賞」。今年で3回目となる2010年度のノミネート作品が決定した。
【11月20日付】本日発売の単行本リスト
コミックナタリーより、本日11月20日に発売される単行本をお知らせいたします。
四季賞出身、市川春子の初短編集「虫と歌」11月20日発売
月刊アフタヌーン(講談社)に掲載される度、反響を巻き起こしてきた注目の新鋭作家、市川春子の初短編集「虫と歌 市川春子作品集」が、11月20日に講談社より発売される。