メジャー進出に罪悪感、それでも世界が続くならが語る胸中

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それでも世界が続くならがメジャーデビューアルバム「僕は君に武器を渡したい」をリリースしたことを受け、バンドのフロントマンである篠塚将行(Vo, G)へのインタビューをナタリーPower Pushで公開した。

それでも世界が続くなら。左から2番目が篠塚将行。

それでも世界が続くなら。左から2番目が篠塚将行。

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今回の取材では篠塚に、メジャーデビューを果たした今の気持ちや、バンドを組んで活動することの意味、切迫感あふれる濃厚な楽曲を作る理由などについてインタビュー。極端なまでに自己評価が低く、あらゆることに対して「申し訳ない気持ち」を感じているという彼のセンシティブな心の内側に迫り、また今の彼が考える理想の音楽活動についても語ってもらった。

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