4月2日(木)にスタートする連続ドラマ「
「君が死刑になる前に」は
ラランド・ニシダは
なお本日3月10日の発表では、
ラランド・ニシダ コメント
今回深沢役で出演させていただきます、ラランド・ニシダです。連続ドラマのレギュラー、本当にうれしいです。最終話まで出続けることが目標です。こんな太った刑事いないだろと、皆様に言われないようにがんばりたいです。撮影中に2kg太りました。がんばります。
内博貴 コメント
ドラマや舞台で、さまざまな役をいただいてきましたが初めての刑事役で、久々の連ドラでのレギュラー出演になります。伊藤剛という、犯人を執念で追い続ける一見ぶっきらぼうで、男臭さを感じるようなキャラクターですがニシダさん演じる、深沢とのやり取りではクスッと笑えるようなシーンもありますのでそちらも楽しんでほしいです。また、主演の清史郎とは、16年ぶりの共演で当時は、抱っこしたりしていたのに、久しぶりに現場で会ったら素敵な青年になっていて共演できることをとてもうれしく思います。若い子たちが、物語の中では謎を解明するためにさまざまな事件や問題に立ち向かい奮闘していきますが、現場では労ってサポートできればと思っています。視聴者の皆様には、考察も楽しんでいただきたいです。
唐田えりか コメント
念願のサスペンス作品であり、魅力的な役を担わせていただきます。このさまざまな情報が溢れかえる世界で、何を疑い、何を信じるのか。それによって見える世界すらも変わるのだろうなと漠然と思います。私が演じる死刑囚、大隈汐梨は視聴者の皆様にどう見えるのか大変楽しみです。
鈴木仁 コメント
真実とは何か、10話通して紆余曲折しながら探っていく物語です。ミステリー作品ではありますが、日常会話が盛り込まれたシーンも多いので、隼人の人間性、面白みをより深く引き出せるよう撮影に臨んでいます。逃げてしまえばそれで終わりの結末に、琥太郎、隼人、凛、3人を筆頭にそれぞれが自分自身と葛藤しながらどう向き合うのか。そしてタイムスリップしていく中で過去、未来をどう変えていけるのか。ぜひ楽しんでいただけたらと思います。
与田祐希 コメント
凛は芯のある女性ですが、完璧ではなく、悩みながらも一歩ずつ進んでいくところに魅力を感じました。過去と現在が交錯する中で、「信じること」の難しさと向き合いながら自分なりの答えを探していく凛を大切に演じていきたいです。サスペンスの緊張感はもちろん、心に残る人間模様も感じていただけるよう、精一杯がんばります。最後の瞬間まで、ぜひ一緒に物語を見届けてください。
内田慈 コメント
「SFエンタメ?」と思ったら裏切られるヤツ! コメディ要素もありながら全話に通底する軸の太い物語、先の読めない考察劇に、「え? これはつまりどういうことなんだろ?」「このあとどうなっちゃうの?」と、ハラハラドキドキしながら台本を捲りました。あの緊張感をこれから体験できる視聴者の皆様が羨ましい!(笑) 私はカフェ「カルムス」店長の長峰洋子を演じます。ちょっと複雑なところもあるから、絶対毎話お見逃さずに。
伊礼姫奈 コメント
「君が死刑になる前に」という題名からは想像ができないようなコメディ要素が散りばめられていたり、思いもよらぬ展開が待っていたりと、ジェットコースターに乗っているような感覚で脚本を読んでいました。そんな物語がどう映像になっていくのかとても楽しみですし、そこに凪音として参加することができてうれしく思います。このドラマが皆さんの毎週の楽しみになれるように、引き続き撮影がんばります!
16FLIP コメント
劇伴音楽を担当させていただいた16FLIPです。自分は音楽で監督、俳優の皆さんと1つの作品を作れたらと思います。ぜひ放送を楽しみにしていてください、よろしくお願いします。
「プラチナイト木曜ドラマ『君が死刑になる前に』」番組情報
放送局・放送日時
読売テレビ・日本テレビ系 2026年4月2日スタート 毎週木曜 23:59~
出演者
加藤清史郎 / 鈴木仁 / 与田祐希 / 内博貴 / ニシダ・コウキ / 伊礼姫奈 / 内田慈 / 唐田えりか
スタッフ
脚本:森ハヤシ / 武田雄樹
演出:川井隼人 / 宗野賢一 / 澤由樹
ラランドのほかの記事
リンク
Mocktown @Mocktown
ニシダが死ぬ役じゃないだと?いや、途中で殉職かな? https://t.co/qkCLwVoqmm