兄・大塚真太朗と弟・大塚薫平の兄弟2人組バンド・
昨年10月に配信リリースされた本作には、片寄明人(
またアナログ盤のリリースに合わせて、YONCE(
堀込泰行 コメント
彼らの音楽を聴いているとじっとしていられなくなる。街へと出たくなる。ドライブに出かけたくなる。「歌えないキーで好きな曲を!」このフレーズに彼らの全てが詰まっているように思う。
YONCE(Suchmos / Hedigan's)コメント
ひとりひとりの充足と空虚が同居する都会は、誰も知らぬうちに見事なパッチワークになっていた。それを映し出す優しい眼差しがある限り、俺たち卑屈になってはいられない!
小西康陽 コメント
アナログ盤LP、完成おめでとうございます。「キャロライン」という曲を聴いたときからこの新しいアルバムを心待ちにしていましたが、期待を遥かに上回る傑作でした。まさしく、バンド人生においてたった一度しか作ることのできないアルバムが完璧なカタチで真空パックされている、と思いました。そしてぼくはさらに期待する。次回作はどういう方向に進むのか。5年先は。10年先は。ぜんぜん違うタイプの音楽をやっている? それとも、この道からさらに長いカーヴを曲がったところでギターを弾き、ドラムスを叩いている? どちらにしても見守っています。これからもワクワクさせてくださいますよう。
生活の設計「長いカーブを曲がるために」アナログ盤収録曲
SIDE A
01. 街とダンサー
02. 稀代のホリデイメーカー
03. いちょう並木の枯れるまで
04. いさかいないせかい
SIDE B
05. タイニー・シャイニー
06. 君に起こりますように
07. ポモドーロ
08. 小東京(リトル・トーキョー)
JOSHUAEROM👑🐦⬛ @Joshuaerom21861
yonce も 堀込 も 小西 も 推薦 なら 聴かない 理由 ない よね https://t.co/eHoXLWYXKc