「風に乗る」は公開中の劇場アニメ「パリに咲くエトワール」の主題歌として書き下ろされた楽曲。20世紀初頭を舞台としたアニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れた、新しい時代を切り開く勇気を与えるような1曲となっている。作詞は長屋晴子(Vo)、作曲・編曲は穴見真吾(B)が担当した。
MVでは「やりたいことをやる!」という強い決意のもと、いらないものを次々と捨てていくうちに体が軽くなり、やがて宙に浮くというストーリーがミュージカル調で展開される。監督は映像作家の須藤カンジが務めた。なお、YouTubeでは「風に乗る」と「パリに咲くエトワール」のコラボMVも公開されている。
「風に乗る」は各種音楽配信サービスにて配信中。3月18日にCDシングルとしてリリースされる。
緑黄色社会「風に乗る」ミュージックビデオ
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கவி தா🇮🇳 @kavitha129
@natalie_mu 緑黄色社会の新曲MV、めっちゃ華やかやったな🌸
ミュージカル調で「パリに咲くエトワール」の世界観にぴったり、主題歌として存在感抜群やわ✨