C&Kが初の映画主題歌担当、河瀬直美監督「朝が来る」に新曲「アサトヒカリ」書き下ろし

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C&Kが6月5日公開の映画「朝が来る」の主題歌を担当する。

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河瀬直美の監督作「朝が来る」は辻村深月の同名小説を、河瀬と高橋泉が脚色した作品。「特別養子縁組」というシステムで男の子を迎え入れた夫婦の運命が、1本の電話によって動き出す様が描かれる。C&Kは本作のために、新曲「アサトヒカリ」を書き下ろした。彼らが映画の主題歌を手がけるのは今回が初となる。

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