3月27日公開の「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」は写真家・地引雄一による自伝的エッセイを原作とする“音楽青春映画”。1978年、偶然ラジオから流れたSex Pistolsに突き動かされた青年カメラマンのユーイチが、田舎から上京してバンド・TOKAGEを率いるモモと出会い、やがて“東京ロッカーズ”と呼ばれるムーブメントを巻き起こす姿が描かれる。ユーイチ役を峯田、モモ役を若葉がそれぞれ担当する。
劇中にはTOKAGE、軋轢、解剖室、ロボトメイアの4組のバンドが登場。キャラクター映像には峯田と若葉の2人に加え、
各バンドの佇まいを捉えた写真は、1970年代後半のライブハウスの空気をまとったリアリティあふれるビジュアルとなっている。
映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」キャラクター映像
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SHO SHO @sho_17_jpn
@natalie_mu 「劇中バンドの写真、めちゃくちゃ雰囲気ありますね!🎸 どんなジャンルの曲を鳴らしてくれると思いますか?峯田さんが歌うなら、やっぱりあの熱量を期待しちゃいますよね✨」