3月27日に全国公開される映画「
「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」は写真家・地引雄一による自伝的エッセイを
「宣戦布告」は、1980年発表の
エンディング曲の歌唱をオファーされた際に田口監督から「映画を観た人たちにとって最高のプレゼントになるから」と言葉をかけられ、若葉は「よし、やるか」と決意したという。またレコーディングについて「そばに峯田和伸さんや田口さんがいてくれたことが、すごく助けになりました」と振り返り、峯田も「すごくいい声してたよ」と若葉の歌声を称賛している。
映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」のサウンドトラックも3月20日に発売される。映画の音楽を手がけた大友による劇伴をはじめ、劇中のユーイチとモモが出会うシーンで演奏されるLIZARDの楽曲「ニュー・キッズ・イン・ザ・シティ」、そして「宣戦布告」など全23曲が収められる。
なお映画の公開を記念し、ファッションブランドHYSTERIC GLAMOURとのコラボレーションによる「ストリート・キングダムTシャツ」が3月14日よりHYSTERIC GLAMOURの店舗および公式オンラインストアで限定発売される。デザインには、原作となった地引のエッセイ「ストリート・キングダム」のカバー写真でも使用されている、1970年代後半の“東京ロッカーズ”を象徴するパンクバンド
映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」本予告
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月海 @jerryjam_jam
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