“人生はいつだって、愛おしい人生の途中であり、人はいくつになっても成長し続ける”というKANEBOの思いが描かれたこのWeb CM。歌を通じて真摯に人生と向き合うSuperflyの姿が、KANEBOのものづくりへの思いと共鳴し、CM起用に至ったという。
このCMでは、現在、過去、未来と、さまざまな年齢の越智志帆の姿を通して、すべての世代の「自分」と一緒に、今を生きている感覚が表現されている。また越智は、出演に加えてナレーションおよび渡辺真知子の楽曲「唇よ、熱く君を語れ」のカバー歌唱も担当。今回のCMについて越智は「聞き手には一瞬かもしれない10秒は、わたしにとっては永遠。無限の世界から答えを見つけ出す作業はたまらなく愛おしい。音楽的な瞬間を生み出せたことに、珍しく達成感を味わえている。また、こんな歌を歌いたい」とコメントしている。
KANEBO 「生きることは、いつだって途中だ。」60秒
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新年から素敵過ぎる志帆ちゃん😍
いつまでも美しくあれ🦉︎💕︎ https://t.co/GjLOVvDoiG