「週刊SPA!」で連載中の「少年イン・ザ・フッド」は著者自身の実体験も盛り込んだヒップホップコミックで、第2巻では1990年代のストリートカルチャーが描かれる。第2巻の発売を記念して、ILL-BOSSTINO(
ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)リリック
さあ始めよう第2巻 ちょうど同じ時代 俺は札幌で生きていた
東京ばかりが儲けててイライラ ここにもいるんだぜ 意外か?
ディールも知らねえ自称プレイヤー ススキノの路上からデリバー
次の2枚組でPAY BACK まとめて一気にかっさらっちまう計画
まだインターネットなんかなかった HOODが違った俺とあんた
昂る心がアンサー HEAD BANGER 同じ世界に憧れていたんだ
HIPHOPに導かれて良かった スタートゼロから ゴール目と鼻
わずか一瞬の輝きに過ぎないとしてもまだ 未来は奴等の手の中
※記事初出時、本文に誤りがありました。お詫びして訂正します。
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ヒップホップコミック「少年イン・ザ・フッド」第2巻帯にBOSSのリリック、巻末にスチャダラパー
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