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クリス・ペプラー主催ライブにSuchmos、ペトロールズ、SOIL、Nao Kawamura

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2018年1月26日に東京・Zepp Tokyoにて、クリス・ペプラーがプロデュースするライブイベント「SAISON CARD presents J-WAVE the Chris Peppler Show "JAM-O-RAMA" vol.2」が開催される。

「JAM-O-RAMA」はJ-WAVEで開局以来続いているカウントダウンプログラム「SAISON CARD TOKIO HOT 100」のナビゲーターのクリスがZeppライブとタッグを組んで行うライブイベント。第2回となる今回クリスは「街夜」をテーマにSuchmosペトロールズSOIL & "PIMP" SESSIONSの3組に加え、オープニングアクトとしてNao Kawamuraをイベントに招いた。

チケットの最速特別先行予約はセゾンカード、UCカードを所持している人を対象に実施される。また特典として2F指定席を申し込んだ人の中から抽選で12名にプレミアムシートとして2F最前列のチケットおよび本イベント特製のプレゼントが用意される。なおプレミアムシートに当選し、1Fスタンディングを希望する人には整理番号1番からのチケットが割り当てられる。詳細はセゾンカードのオフィシャルサイトにて確認を。チケットの一般発売は12月16日10:00。

SAISON CARD presents J-WAVE the Chris Peppler Show "JAM-O-RAMA" vol.2

2018年1月26日(金)東京都 Zepp Tokyo
<出演者>
Suchmos / ペトロールズ / SOIL & "PIMP" SESSIONS / Nao Kawamura(オープニングアクト)

クリス・ペプラー コメント

今回のテーマは街夜。
夜の都会で聞きたいバンドに絞りました。
車のヘッドライト、ネオン、街灯、月光に踊る音楽を奏でる連中です。
また、都会的なソフィスティケイトされたサウンドには、裏打ちされたプレイヤーとしての技、そして、センスが必須です。
そんな意味でも技巧派ミュージシャンを揃えてみたいと思いました。

今回の面子は、全員がミュージシャンズ・ミュージシャンです。
同胞、同じ音楽家が認める、一緒にやりたい、そんなミュージシャン仲間が一目置く存在達。
現に、他のアーティストやプロジェクトに参加し、多くと交わる事で常に音楽性を広げている皆さんです。

Suchmos
時折、時代を占うというか、次世代の音楽の方向性を示すアーティストが登場します。
彼らは、そんなデビュー当時から注目していたバンド。
ジャズの洗煉、ファンクの粘り、ロックの切れ、そして、ポップの軽やかさ。
そんないいとこ取りの、今時なバンドです!

ペトロールズ
キレッキレだけどまろやか。今時のカッコよさを最も感じるバンドです。
3人とは思えない広がりのあるサウンドは秀逸。
独特の世界観と雰囲気はワンアンドオンリー。
品があるのに、どこかワイルドなのはなぜでしょう?

SOIL & "PIMP" SESSIONS
ルールにとらわれない技巧派集団。
ジャズにヒップホップ、ファンク、パンクも感じるいい意味でなんでもありなところが魅力。熱いけどクール、緻密だけど考えすぎてない、タイトだけど、どこかゆるい。
音楽を本当の意味で楽しんでいる人たちです。

Nao Kawamura
今、世界的に広がりつつあるクラブ・ジャズやニュー・ジャズの息吹を感じる新進気鋭のディーバ。
ソングライティング、歌唱力に表現力、妥協知らずのアーティスト性を今一番感じる人です。
エリカバドゥと椎名林檎を足して割った感じ、かな?

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