nobodyknows+、ジモトで見つけた“音楽の正しいあり方”

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nobodyknows+がニューアルバム「nobodyknows+ is dead?」を昨日9月25日にリリース。ナタリーではこれを記念してnobodyknows+のインタビューを彼らの活動拠点・名古屋で行った。

nobodyknows+

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nobodyknows+「nobodyknows+ is dead?」ジャケット

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nobodyknows+は4年前にメジャーレーベルを離れて以来「ココロオドル」などのキラーチューンを持つヒップホップアーティストと、地元に暮らすいち生活者という2つの横顔を抱えながら、独自の音楽制作環境を構築してきたという。今回発売される「nobodyknows+ is dead?」はそんな彼らの6年ぶりのオリジナルアルバムとなる。今回のインタビューでは「nobodyknows+ is dead?」の制作エピソードのみならず、nobodyknows+のこの4年間や、ユニークな活動形態から見えた理想的な音楽制作スタイルと音楽のあり方にも迫った。

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