篠井英介・尾上右近が女方の色気と凄みを語る、「婦人公論」2026年3月号で

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「婦人公論」2026年3月号(中央公論新社)が本日2月14日に発売される。

「婦人公論」2026年3月号(中央公論新社)表紙

「婦人公論」2026年3月号(中央公論新社)表紙 [高画質で見る]

本書で、篠井英介と歌舞伎俳優の尾上右近が“女方”について語っている。篠井、右近はそれぞれ現代劇と歌舞伎で女方を演じてきた。誌面では2人は、“女方だからこそ生まれる、色気と凄み”についてそれぞれの思いを明かした。

なお、本号では特集「脳の老化を食い止めたい」が展開。さらに、NHK連続テレビ小説「あんぱん」で注目を浴びた中島歩の役者人生がひもとかれる。「婦人公論」2026年3月号の価格は税込860円。

婦人公論 2026年3月号

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読者の反応

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めえさん。 @kagetu4211

私は、ケンケンの、女形が、大好き💕。始めて、観たのが、
女形。私は、ケンケンの、真骨頂と、想ってる。🥰🥰
#尾上右近 https://t.co/fWSAL7wHN1

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