2月18日にAdoが作詞作曲を手がけた新曲「ビバリウム」をリリースしたAdo。この楽曲はAdo自らが語った半生をベースに、作家の小松成美が書き下ろした小説「ビバリウム Adoと私」をもとに作られた楽曲で、初の実写ジャケットも話題を呼んだ。
今回公開された写真には青い絨毯が敷かれた通路に青いバラが咲き乱れるさまが切り取られている。「"Vivarium"」の文字とともに投稿されたこの画像が何を意味するのか、ファンはAdoスタッフXの今後の動きにも注目しよう。
なお「ビバリウム Adoと私」は、2月26日にKADOKAWAより刊行される。
Ado Staff(@ado_staff)Xより。
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Egbòwon Daniel @YomiDaniel7_
@natalie_mu 青いバラが咲き乱れるビジュアル…これはただの写真じゃないよね🌹💙
「ビバリウム」との関連を匂わせるあたり、世界観の伏線か、それとも新プロジェクトの暗示か…。意味深すぎて考察が止まらない👀
さすが Ado、一枚でここまで想像させるの天才的。続報待機