「MAX AMMO」はDMVスタイルのトラップナンバーで、かつて自身にディストラックを発表したライバルに対するフレックスを描いた楽曲。相手に注目を与えないため名前は伏せつつ、otuyyutoはそうした状況を自信、力、支配力を示す自己顕示の場に変えている。
楽曲について、otuyyutoは「‘MAX AMMO’は全力で挑むこと、迷わずに、躊躇なく行動することを表している」とコメント。「この曲は、自分が築いてきたもの、自分が象徴するもの、このシーンでここまで来た自分を示す作品だ」と語っている。MVの監督・編集は、Reo Shimotani(@rem_pennsy) が担当。楽曲のエッジが映像で具現化されている。
MAX AMMO - otuyyuto (Official Music VIdeo)
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音楽ナタリー @natalie_mu
otuyyuto、ニューアルバム「優人」から「MAX AMMO」ミュージックビデオ公開(動画あり / コメントあり)
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かつて自身にディストラックを発表したライバルに対するフレックスを描いた楽曲
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