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アジカンメンバーや音楽関係者が選ぶ2019年のベストアルバム

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ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文(Vo, G)主宰レーベルonly in dreamsのオフィシャルサイトで、コメント企画「2019年ベストアルバム」が公開された。

この企画はアーティストや音楽関係者がその年にリリースされたアルバムを紹介する内容で、毎年年末に公開されている。10回目となる今回はアジカンから後藤、喜多建介(G, Vo)、山田貴洋(B, Vo)、伊地知潔(Dr)が参加。さらに井上陽介(Turntable Films、Subtle Control、Peg & Awl)や大武茜一郎(突然少年)といったアジカンと関わりの深いアーティストや、作曲家やカメラマンなどさまざまな音楽関係者が登場する。それぞれが2019年のベストアルバムを10枚挙げ、今年の音楽シーンを振り返っている。

「2019年ベストアルバム」参加者

ASIAN KUNG-FU GENERATION / 井上陽介(Turntable Films、Subtle Control、Peg & Awl) / 岩本岳士 / 大武茜一郎(突然少年) / 小森誠(LINK) / TORA(8otto) / 佐野史紀(SOFTTOUCH) / 星野誠(SOFTTOUCH、BEDTOWN) / 山田真一(SOFTTOUCH) / 渡邉大介(SOFTTOUCH) / 岩崎愛 / NOWEARMAN / 中西道彦(Yasei Collective) / 大武茜一郎(突然少年) / George(MOP of HEAD) / 伊吹文裕 / 小金丸慧 / 保坂壮彦 / 藤本功一 / 角田陽一郎 / MITCH IKEDA / 山本あつし

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