セルフプロデュースで活動するソロアイドル・
本作は、平野の地元である千葉県旭市がテーマ。地元への思いや母、ファンへの感謝の思いをまっすぐに歌い上げたポップソング「朝陽」と、旭市の魅力を親しみやすく届ける観光ソング「あ!さひ」が収められる。さらに「朝陽」のインストゥルメンタルや、佐藤清喜による「あ!さひ」の“nicely niceリミックス”も収録される。
リリース日の4月4日には、全編を旭市で撮影した「朝陽」のミュージックビデオがYouTubeで公開される。MVは旭市や市内施設の協力のもと制作され、平野の出身中学校の体育館での歌唱シーンや、旭市公式キャラクター・あさピーとの共演シーンなどで構成されている。
平野友里 コメント
大人になるほど、地元があることの有り難みや尊さを実感する中で、千葉県旭市は私にとってかけがえのない存在です。帰る場所があるからこそ、安心して、日々挑戦し活動を続けることができているんだなぁと思います。
この作品は、そんな大切な地元・旭市への想いを込めて制作しました。旭市の魅力や温かさ、そこに流れる時間や景色を、私の音楽で表現させて頂きました。
「朝陽」のMVは、幼少期からの思い出が詰まった場所や、母校の中学校の体育館など、ゆかりのある場所で撮影しています。撮影の際に、当時お世話になった先生にも再会できて、アイドルとしてこの場所に帰ってくることができて、本当に幸せです。
今後も旭市の魅力を発信し続けることで、1人でも多くの方にこの街を知っていただき、少しでも恩返しをしていきます!
ぜひ沢山の方にご覧いただき、楽曲と共に旭市の魅力を感じて頂けたら嬉しいです。
🍥平野友里(ゆり丸)🍥 @yurimaru_japan
ナタリーさんいつも本当にありがとうございます😭✨ナタリーさんの記事に自分の情報はもちろんだけど、千葉県旭市という情報を載せて頂けてることも自分の中でめちゃ熱いです😭🤍 #あったか旭 #ゆり丸 https://t.co/m6HU5C733u