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「CUT」で舞台「刀剣乱舞」特集、鈴木拡樹・荒牧慶彦・末満健一ら登場

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明日6月19日発売の「CUT」2018年7月号(ロッキング・オン)にて「舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰」が特集される。

「特集 舞台『刀剣乱舞』」と題されたコーナーには、三日月宗近役の鈴木拡樹と山姥切国広役の荒牧慶彦、脚本・演出を手がける末満健一、でじたろうことニトロプラス代表取締役社長の小坂崇氣が登場。また今号の表紙を飾った窪田正孝や、井浦新、瀬戸康史、中村倫也、北村匠海の5人の俳優が誌上で“悪い男”を演じる特別企画「悪い男を演じてほしい」も掲載されている。

なお「舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰」は7月1日まで京都・京都劇場、4日から6日まで福岡・アルモニーサンク 北九州ソレイユホール、19日から22日まで東京・日本青年館ホール、25日から29日まで東京・天王洲 銀河劇場で上演される。

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