複雑な割引条件がなく料金体系がわかりやすいというahamoの特徴を紹介するこのCM。二宮と賀来は、
数年ぶりの共演となる二宮と賀来は、それぞれ明るい挨拶とともに現場に入り、カメラが回り始めると真剣な表情で撮影に臨んだ。音声収録の際には「30GB 2,970円、ahamo!」というセリフで息がぴったりそろう場面も。撮影の合間には2人で談笑する姿やスタッフを気遣う様子も見られ、笑い声のあふれる温かい現場となった。
撮影後のインタビューでは「シンプる?」というCMタイトルにちなんで最近シンプルにしてよかったものを聞かれた二宮が「いろいろな家計簿的なものを付けるようにして、それを一括で管理できるようにしてみたら、して良かったなって思うことがいっぱいあります」と回答。「『あ、なんかここは見栄張って奢っているな』とか分かるわけですよ。自分の生活が見えるようになってシンプルにして良かったなと思いますね」と語った。一方で賀来は「いらない服を『欲しい人?』って言ってあげるキャンペーンを年末にしているんですよ」と年末に断捨離していることを明かし、「でもなんかだんだん趣旨が変わってきて、もう欲しい人用に買っちゃったりしているんです」と発言した。このほか、インタビューで2人はアイナとCocomiから寄せられた「笑いをこらえるコツを教えてください」などの質問にも回答する。YouTubeではCM本編に加えて、メイキング映像とインタビュー映像が公開される。
ahamo「シンプる?ニノ×カク」シンプるってる篇30秒
二宮和也 / 賀来賢人 コメント
撮影の感想 / 印象的だったシーンについて
二宮和也:お話しいただいた時点で知っていましたが、賀来ちゃんと一緒にやるっていうのが、連ドラ以来なので嬉しかったです。
賀来ちゃんに会えるんだっていうのがすごく嬉しくて、撮影もすごく快調に進んでいって良かったです。嬉しかったです。
賀来賢人:本当に、2、3年ぶりぐらいです。でも、相変わらずすごく楽しいお話をさせていただきました。
世の中の仕組みについて、二宮さんにいろいろと。大体知っているので。
ahamoのシンプルな料金設定への感想
二宮和也:誰もが一回やってみたいプランではありますよね。これで良かったらもう考えなくていいわけですから。
生きていく生活の中で結構大きな悩みじゃないですか。今は、スマートフォンが無いといけない生活がほとんどの中で、その大部分である料金設定を考えなくていいというのは、人生の中で割と大きなストレスが1個なくなるんじゃないかと思います。
海外でもそのまま利用できるahamoにちなんだ、海外でスマホを使うときに驚いた経験
二宮和也:トラブらないようにすごく念入りに調べるというか、教えてもらったりします。だからビクビクしながら持っています、海外に行くと。それを考えなくていいって言われているわけですもんね。ahamoおかしいよね。
賀来賢人:僕も毎回(海外行く時に、スマホの手続きとか)焦っていて、マネージャーとかになんとかやってもらったりします。そこが(ahamoだと)スムーズになったり、何も考えなくていいというのは、間違いなく1番大きなストレスが減りますよね。
「ahamo ahamoダンス」のように“シンプルで自由でいられたらいいな”と思う瞬間
二宮和也:常にですよね。賀来ちゃんも私もそうですけど、だんだん年を取ってきて、シンプルの難しさに気づきだすというか。ちょっと怖さもあるじゃないですか。シンプルでいることに。やっぱりシンプルっていいなって思うし、シンプルでありたいなとも思うし。自由の象徴な感じはすごくするので、憧れすらあります。いられるのであれば、常にいたいなと思っています。
賀来賢人:ニノさんが言ったように大人になればなるほどですね。いろんなことを考えがちなんです。やっぱり子供を見ていると、めっちゃシンプルだし自由なんですよね。もちろん経験してどんどん増えてく部分のものではあると思うのですが、柔軟さというような体と脳みそに常になりたいです。
CMの視聴者へのメッセージ
二宮和也:今回のCMを通じて、ahamoのシンプルさを表現させていただきました。複雑なことに疲れた時は、「シンプる?」という言葉を思い出してもらえたら嬉しいです。
賀来賢人:ahamoのようにシンプルで分かりやすいものが、実は一番使いやすいんですよね。なので、このCMを通じてですね、ぜひ皆さんにもそのシンプルさを体験していただけたら嬉しいなと思います。
音楽ナタリー @natalie_mu
二宮和也×賀来賢人が通話しながらダンス
ahamoの新CM第2弾📱
👇コメント&動画あり
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#二宮和也 #賀来賢人