2月27日に発売される金澤亜美(
台湾南部の都市・高雄を中心に撮影された本作は、金澤にとって初の写真集。“前置き”や“序章”、“導入部”を意味する「プロローグ」というタイトルには、「ここからが始まりだという覚悟と、私のことを、僕青のことを知っていただくきっかけになりたい」という金澤の思いが込められている。
通常版の表紙には、白Tシャツをさらりと着こなした金澤が、晴天の陽射しに少し顔をしかめながらこちらを見つめるシンプルなカットを採用。セブンネットショッピング版は2種類が用意され、Aタイプには金澤が真っ青な壁を背景に楽しそうにジャンプするカット、Bタイプには彼女がアンニュイな表情を浮かべるカットが使用されている。
金澤亜美(僕が見たかった青空)コメント
初めてのことをたくさん経験させていただいたこの写真集は、私にとってすごく大きく踏み出した一歩でした! 完成した私を残すものではなく、アイドルとして成長していく途中の私を写した写真集になったと思います。ここからが始まりだという覚悟と、私のことを、僕青のことを知っていただくきっかけになりたいという願いを込めて、秋元(康)先生が考えてくださったタイトルの中から、「プロローグ」というタイトルを選ばせていただきました。
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Jean Claude ISHIMWE @Ishimwejophesi1
@natalie_mu 3種の表紙カット、ファンの好みに合わせて選べますね。