「パリに咲くエトワール」20世紀初頭のパリを舞台に、日本からやってきた2人の少女・フジコと千鶴が、画家、バレリーナというそれぞれの夢を追い求め奮闘する物語。緑黄色社会は本作に主題歌「風に乗る」を提供した。
今回公開された映像ではメンバー4人が映画を観た感想、作品に対する思いを語っている。小林壱誓(G)は「僕らのバンドとしての軌跡と重なる映画でした」と振り返り、長屋晴子(Vo, G)も「学生のときって気付けない瞬間もあるけど、頑張っている人って絶対カッコイイ」と話す。peppe(Key)は「お互いを知らないうちに支え合っている関係性に感動しました。観ているだけで旅をしているような気持ちになる」、穴見真吾(B)は「リアルで、思わずウルっときてしまった」と、それぞれの感動を明かしている。
映画「パリに咲くエトワール」緑黄色社会 SPコメント映像
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音楽ナタリー @natalie_mu
緑黄色社会、主題歌手がけたアニメ映画「パリに咲くエトワール」の感動を語る
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