彼らが新作をリリースするのは、昨年11月発表の1stアルバム「ザ・ベルセデス・メンツの幸福な子供たち」以来およそ半年ぶり。「行為する惑星」は“邦ロック”をベースにしつつ、ストレートなビート、報われない恋愛を題材にした歌詞、1990年代のカルチャーへの愛とオマージュを盛り込んだ1曲となっている。一方「SMAP」はあるJ-POPグループへのリスペクトと、ファンクとソウルへの偏愛を“悪魔合体”させたダンスチューンだ。
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つつじ @are_oeoeo
これイラスト誰なのかがすごく気になる https://t.co/qihgp8A4Zm