平手友梨奈が「Casa BRUTUS」に登場、越後妻有で17のアートスポットを巡る

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平手友梨奈が8月6日に発売される「Casa BRUTUS」9月号の表紙および特集ページに登場する。

「Casa BRUTUS」2021年9月号表紙 (c)マガジンハウス

「Casa BRUTUS」2021年9月号表紙 (c)マガジンハウス

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この号の特集テーマは「アートを巡る、この夏」。平手が新潟県にある「越後妻有 大地の芸術祭の里」を訪れ、17カ所のアートスポットを巡る模様が36ページにわたり掲載される。「Casa BRUTUS」2019年8月号では香川・直島などのアート施設を訪れた平手は、今回触れた芸術作品について「クセが強いというか、ひとつひとつが濃かったです。瀬戸内とはまた違ったアートと景色がありました」とコメントしている。

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平手友梨奈 コメント

「越後妻有」のアートはクセが強いというか、ひとつひとつが濃かったです。
作品のタイトルも深いものが多いですし。
「たくさんの失われた窓のために」は強風で撮影が大変でした。
風で何回か飛ばされそうになって。表紙の写真は奇跡の瞬間ですね。
あの窓抜けの風景は新潟っぽいなぁと思いました。そして裸足になったんです。
私は自然が好きなので、作品を巡る移動中も楽しかったです。
東京ではなかなか味わえない景色だなぁと思いながら、ずっと外を見ていました。
日本家屋が舞台の作品が多かったのも嬉しかったですね。私は和も好きなので。
「越後妻有」には瀬戸内とはまた違ったアートと景色がありました。

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