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「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」を決める座談会。2025年に音源やミュージックビデオが発表された日本のラップを対象に、有識者がそれぞれの見地からあらかじめ選んできたパンチラインについて語り合う。
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(後編) 女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行……そして大賞の行方は?
言葉という観点からシーンを振り返る日本語ラップ座談会
(中編) Worldwide Skippa、ZORN、Jinmenusagi、SEEDA……ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み
(前編) セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点……識者4名が選ぶ2025年のパンチライン