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佐藤伸治(フィッシュマンズ)(前編)
“覚醒”へと続く道のり
人間椅子・ナカジマノブの銅鑼
和嶋慎治&鈴木研一をも魅了した大迫力のサウンド
坂本慎太郎の音楽は今、アメリカでどのように受容されているのか
ソロ初のアメリカツアーに全通した松永良平が、現地の様子をレポート
好きなものを全部拾い集めていたらMV監督になっていたかとうみさと
Official髭男dismや[ALEXANDROS]を手がけた女性クリエイターの次なる挑戦
COLD WAR あの歌、2つの心
時代や場所が変わっても2人をつなぐ“あの歌”
岡峰光舟(THE BACK HORN)のスタイルを形成したバンドマンたち
中学時代の憧れから、20年近く意識しているベーシストまで
青葉市子 / 原田郁子 編
今年、音楽活動50周年を迎えた細野晴臣。長年にわたるキャリアで氏が発表してきた楽曲の数々がApple Musicで配信されている。
東郷清丸、D.A.N.、スカート、蓮沼執太フィルらを手がける葛西敏彦の仕事術(後編)
死ぬほどこだわり抜いた音作り
CKB横山剣に聞く横浜不良音楽の系譜
カップスからSuchmosまで世代を超えて受け継がれるハマのDNA
柴田(パソコン音楽クラブ)× ハムスターのハムスター
長生きしてほしい
東郷清丸、D.A.N.、スカート、蓮沼執太フィルらを手がける葛西敏彦の仕事術(前編)
同業者も驚く、アーティストとの楽曲イメージの共有方法
Illicit Tsuboi / 曽我部恵一 編
浅倉大介の復刻版MOOG Modularキース・エマーソンモデル
たった1音で鳥肌が立つ、古き良き音を体験できる
藤原樹(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)× 愛猫のマース
僕のベッドで一緒に眠る甘えん坊
高杉真宙が語るBUMP OF CHICKEN
僕の核を構成し、強く染み付いている音
ガーリーな中に“謎要素”を取り入れる元ギャルおかもとえみ
「え? これ何?」と思わせる癖のあるアイテムを1つ
ASA-CHANGが作ったタブラボンゴ
タブラでもボンゴでもない、存在しない楽器
矢作萌夏(AKB48)× カエルのタピちゃん、チビ
いつも見つめあって愛情を注いでいます
筒美京平作品、角松敏生、石川さゆりらを手がける内沼映二の仕事術(後編)
今の音楽業界について思うこと
SOFT BALLET
3つの個性が織りなす妖艶かつ危険な魅力
シェイプ・オブ・ウォーター
言葉がなくても音楽の力で気持ちは伝わる
飯島颯(SUPER★DRAGON)× 愛猫のクマくん
共通点は“クマっぽい”
GEN(04 Limited Sazabys)のルーツをたどる
ゆずやaikoをカセットにダビングしていた小学生時代
小林うてなのスチールパン
自分の可能性が広がる
アニメを観ていなかったWabokuが、いかにして新進気鋭のアニメーション作家になったのか
Eveや“ずとまよ”のMVに見られる、独特な世界観のルーツとは
Charのルーツをたどる
兄の影響で触れた洋楽ロック
筒美京平作品、角松敏生、石川さゆりらを手がける内沼映二の仕事術(前編)
1970~80年代のレコーディング事情
福田麻由子が語るポルノグラフィティ
輝き続ける私の太陽
かみじょうちひろのアクリル変型シェルドラム
音質を捨て見た目にこだわり発光させた
カミナリが語るBUDDHA BRAND
色褪せないままいつまでも僕らの胸の中にいる