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乃木坂46・桜井玲香、藤間爽子と舞台「半神」W主演
桜井玲香(乃木坂46)が舞台「半神」のW主演を務めることが発表された。
乃木坂46桜井玲香×藤間爽子がW主演「半神」演出は中屋敷法仁
乃木坂46の桜井玲香と阿佐ヶ谷スパイダースの藤間爽子がW主演を務める「半神」が、7月11日から16日まで東京・天王洲 銀河劇場、19日から22日まで大阪・松下IMPホールで上演される。
萩尾望都原作の舞台「半神」を桜井玲香×藤間爽子で上演、演出は中屋敷法仁
萩尾望都原作の舞台「半神」が、7月に東京の天王洲銀河劇場と大阪の松下IMPホールにて上演される。W主演を務めるのは乃木坂46の桜井玲香と、日本舞踊家・女優の藤間爽子。演出は中屋敷法仁が手がける。
さいとうちほの新連載「輝夜伝」がflowersで開幕、次号「ポーの一族」新作
さいとうちほの新連載「輝夜伝」が、本日4月28日発売の月刊flowers6月号(小学館)にて開幕した。
Sho-Comi50周年!北川みゆき「東京ジュリエット」新作、歴代作家のプレゼントも
本日4月20日発売のSho-Comi10号(小学館)は、Sho-Comi50周年記念号として発売。北川みゆき「東京ジュリエット」の描き下ろし新作が掲載されている。
萩尾望都の少女マンガ講義を完全収録した1冊、自作についての語り下ろしも
萩尾望都「私の少女マンガ講義」が、本日3月30日に新潮社より発売された。
真造圭伍が装画を担当、日本ファンタジーノベル大賞2017受賞作「隣のずこずこ」
真造圭伍が装画を手がけた柿村将彦による小説「隣のずこずこ」が、本日3月22日に新潮社より刊行された。
老化を前向きに捉えるエッセイ「としをとるのは素敵なこと」に萩尾望都が推薦文
有我すずなの単行本「としをとるのは素敵なこと」が、本日3月17日にイースト・プレスより刊行された。帯には萩尾望都が推薦文を寄せている。
【2月23日付】本日発売の単行本リスト
コミックナタリーより、本日2月23日に発売される単行本をお知らせいたします。本日発売の雑誌リストはこちらから。
宝塚版「ポーの一族」東京公演開幕、明日海りおに見上げられ仙名彩世「キュン」
萩尾望都原作の舞台「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」が、本日2月16日に東京・東京宝塚劇場で開幕。これに先駆け、公開舞台稽古と囲み取材が実施された。
Penで手塚治虫特集、作画テクやテーマ解説などマンガの神様の“仕事”に焦点
発売中のPen3月1日号(CCCメディアハウス)では、手塚治虫の生誕90周年を記念した特集「手塚治虫の仕事(クリエイション)。」が組まれている。
小池修一郎念願の「ポーの一族」東京で開幕、明日海りお「宝塚版の魅力は団結力」
宝塚歌劇花組による「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」の東京公演が、本日2月16日に東京・東京宝塚劇場で開幕。これに先駆け、公開舞台稽古と囲み取材が本日行われた。
萩尾望都×松本零士「萩尾望都SF原画展」福岡会場でSFや宇宙を語るイベント
企画展「萩尾望都SF原画展 宇宙にあそび、異世界にはばたく」の巡回が、3月17日から5月20日まで、福岡・北九州市漫画ミュージアムにて開催される。
「ベルサイユのばら」ロザリー編完結、「ポーの一族」とのリンクも明らかに
池田理代子「ベルサイユのばら」の読み切りシリーズ「エピソード9」が、本日2月5日に発売されたマーガレット5号(集英社)で完結。最終話では同エピソードと萩尾望都「ポーの一族」の世界がリンクしていることが明らかになった。
小学館の少女マンガ誌の通販サイト開設、サイン入り複製原画や「ポーの一族」絵皿
小学館の少女マンガ誌の通販サイト・ブルームアベニューが、本日1月29日にオープンした。
タアモが生贄の少女と少女を守る少年描く読み切り、宝塚版「ポーの一族」鼎談も
「アシさん」「たいようのいえ」などで知られるタアモによる読み切り「正直者がバカを見る」が、本日1月27日発売の月刊flowers3月号(小学館)に掲載された。
宝塚版「ポーの一族」千秋楽公演のライブビューイング決定
3月25に上演される萩尾望都原作の舞台「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」千秋楽公演のライブビューイングが、全国各地及び香港、台湾の映画館にて実施されることが決定した。
宝塚花組「ポーの一族」千秋楽LV決定、明日海りおのエドガーが全国へ
宝塚歌劇団花組「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」のライブビューイングが決定した。
くらもちふさこ公式アンソロに久保帯人、雲田はるこら参加、紡木たくとの対談も
くらもちふさこのアンソロジー本「くらもち本~くらもちふさこ公式アンソロジーコミック~」が、集英社より1月25日に発売される。
萩尾望都が父と子を描く読切でモーニングに初参戦、海野つなみも登場
本日1月11日発売の次号モーニング、Dモーニング6号(講談社)に萩尾望都と海野つなみの読み切りが掲載された。
赤石路代が大正舞台に描く新連載がflowersで開幕、萩尾望都×小池修一郎の対談も
赤石路代の新連載「めもくらむ 大正キネマ浪漫」が、本日12月28日発売の月刊flowers2018年2月号(小学館)にて開幕した。
第8回ananマンガ大賞はコナリミサト「凪のお暇」、断捨離女子を描くラブコメ
本日12月27日に発売されたanan No.2084(マガジンハウス)にて、第8回ananマンガ大賞が発表された。大賞に輝いたのは、コナリミサト「凪のお暇」。
萩尾望都がモーニング初登場!次号年明け1発目をカラー付き読み切りで飾る
2018年1月11日発売の次号モーニング、Dモーニング2018年6号(講談社)に萩尾望都の読み切り「バス停まで」が掲載される。
「このマンガを読め!」1位は宮谷一彦「ライク ア ローリング ストーン」
カルチャー誌・フリースタイルVol.37(フリースタイル)が本日12月12日に発売された。今号では「THE BEST MANGA 2018 このマンガを読め!」と題したマンガランキングの特集が組まれている。
謎の青年再び…田村由美の新シリーズがflowersで、赤石路代や小玉ユキの新連載告知も
田村由美の新シリーズ「ミステリと言う勿れ」の連載が、本日11月28日に月刊flowers2018年1月号(小学館)にて始動した。
萩尾望都も推薦、ロケット開発を巡るすっとぼけ人間模様「我らコンタクティ」
森田るい「我らコンタクティ」が、本日11月22日に発売された。
中島かずきが“自分を形成してくれたマンガ50冊”について書いたエッセイ集発売
脚本家・中島かずきのマンガに関するエッセイやコラムを集めた「中島かずきのマンガ語り」が、本日11月21日に宝島社より発売された。
萩尾望都、宝塚版「ポーの一族」に感激で言葉失う「この世のものとは思えない」
萩尾望都原作による舞台「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」の制作発表会が、本日11月16日に都内にて行われ、エドガー・ポーツネル役の明日海りお、シーラ・ポーツネル男爵夫人役の仙名彩世、アラン・トワイライト役の柚香光、脚本・演出を手掛けた小池修一郎、萩尾が登壇した。
宝塚花組「ポーの一族」明日海りおのエドガーに萩尾望都「イメージ以上」
宝塚歌劇団花組「ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』」の制作発表会が本日11月16日に都内にて行われた。
木原敏江、きらめく世界を描き続けた48年間が1冊に!青池保子・萩尾望都鼎談も
「総特集 木原敏江 ~エレガンスの女王~」が、本日10月26日に発売された。