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つの丸が3匹のフレンチブルとの日々描くエッセイマンガ、1巻帯にトム・ブラウン
「みどりのマキバオー」などで知られるつの丸の最新作「The Dogfather ドッグファーザー」の1巻が、本日8月4日に発売された。帯にはお笑い芸人のトム・ブラウンからコメントが寄せられている。
成年後見制度を巡る悲劇をマンガ化「連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました」
鶴屋なこみん「連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました。~成年後見制度の隠された真実~」が、本日6月30日に竹書房から発売された。山口じゅりがシナリオ制作、長谷川学が原案、森脇淳一が監修を手がけている。
500万円で一戸建てを買ってもとを取りたい、低予算で始める不動産投資エッセイ
東條さち子のエッセイマンガ「現役大家の500万円以下中古一戸建て投資不動産巡り」が、本日6月18日に竹書房から発売された。
押切蓮介の体験談などをマンガ化したホラー短編集「コワイかもしれない」発売
押切蓮介「コワイかもしれない 押切蓮介ホラー短編集」が、本日6月18日に竹書房から発売された。
散歩好きの作者が飲食店と人との出会いを描いたエッセイマンガ「はらぺこさんぽ」発売
きゅっきゅぽん「はらぺこさんぽ」の単行本が、本日6月12日に発売された。
みやうち沙矢「DOG SIGNAL」×エマ先生のエッセイ、“わんことのくらし”をレクチャー
みやうち沙矢「DOG SIGNAL」と、ドッグトレーナーの“エマ先生”こと遠藤エマがコラボしたエッセイ「DOG SIGNALと一緒にまなぶ 犬とのしあわせなくらし方」が、本日6月2日にKADOKAWAより発売された。
ワーホリのキラキラした生活…ではないダークな側面に迫った実録エッセイマンガ
Amyの新連載「ブラックワーホリ日記 海外で働いてたら奴隷にされましたっ!」が、竹書房のWebマンガサイト・竹コミ!で5月2日にスタートした。
末期ガンの父を自宅で看取るまでを描くエッセイ「父の逝きざま」発売
うつみさえのエッセイマンガ「父の逝きざま 末期ガンの父を自宅で看取るまで」が、本日4月30日に白泉社のコドモエCOMICSより発売された。
初代ニャンちゅう役・津久井教生、難病ALSと“笑顔で生きる”日々を綴ったエッセイ
NHK Eテレの番組キャラクター・ニャンちゅう役で知られる声優・津久井教生が、筋萎縮性側索硬化症(ALS)との闘病の日々を綴ったエッセイ「ALSと笑顔で生きる。声を失った声優の『工夫ファクトリー』」が、本日4月27日に講談社より刊行された。
さくらももこからつづ井さんまで、「エッセイマンガの処方箋展」が京都で
企画展「わたしをすくう エッセイマンガの処方箋展」が、4月25日から9月1日まで、京都・京都国際マンガミュージアムにて開催される。
阿部川キネコ、片付けに悩むオタクに収納アドバイス「突撃!オ宅訪問」がSouffleで
阿部川キネコの新連載「突撃!オ宅訪問~整理収納アドバイザー・阿部川キネコのオタクのためのお片づけアドバイス~」が、本日4月10日に秋田書店のWebマンガサイト・Souffleでスタートした。
「お食い締め」口からものを食べられなくなった人をケアする、言語聴覚士のエッセイ作品
牧野日和原案・監修によるかなしろにゃんこ。「お食い締め 口から食べられないアナタへ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~」が、本日2月26日に竹書房から発売された。
さくらももこ旅行エッセイ集「たびたび」ミッフィーの生みの親に出会うエピソードも
さくらももこのエッセイ集「たびたび」が、3月25日に新潮社より発売される。
がんばりすぎて限界に達した永田カビ、地獄から抜け出すまでを描く最新エッセイ
永田カビ「頑張りすぎ地獄から脱出しましたレポ」が、本日12月26日に発売された。
1枚の画像から始まる奇妙な体験談、梨推薦のホラー作「この画像を見てください」1巻
狐歪野ツッコ「この画像を見てください」1巻が、本日12月25日に竹書房から発売された。
“サレ妻マンガ家”楠桂によるドロ沼不倫の実録マンガ、壮絶な駆け引きの記録
楠桂の新連載「夫と15年不倫した愛人と離婚後に女子会ランチしたサレ妻の正気の沙汰」が、本日12月16日にマンガボックスでスタートした。
ポラリス編集部がマンガ家に人間ドック券を贈呈!健康診断エッセイ連載スタート
新連載「健康促進!心配解消!まんが家の人間ドックレポ」が、本日12月11日にCOMICポラリスにてスタートした。第1回は奈院ゆりえが「はじめての人間ドック」を描いている。
実在する犬猫保護施設を舞台に描かれるエッセイマンガ「お世話させていただきます!」
塩田妙玄原作によるオノユウリの単行本「お世話させていただきます! 犬猫保護施設の奮闘記」が、朝日新聞出版より刊行された。
「お義父さん、戦争ってどげんやった?」体験者が語る戦争の光景をエッセイコミック化
ゆる山まげよ「お義父さん、戦争ってどげんやった?年の差婚した私が聞いた『あの日』の記憶」が、本日12月5日に竹書房から発売された。竹書房コミックエッセイ大賞の大賞受賞作品だ。
いがらしみきおが子供の質問に答えるエッセイ書籍化、「友達は必要?」困る質問が続出
「ぼのぼの」「I(アイ)」などのいがらしみきおが、“子供に訊かれたら困る質問”に答えるWebちくまの連載エッセイ「問いつめられたおじさんの答え」が書籍化。2026年1月に刊行される。
マンガ家と飼い猫もとい“相棒”のユーモラス同居エッセイ「ねこのニヤ」
えんかの新連載「ねこのニヤ」が、本日11月20日にCOMICポラリスでスタートした。
修学旅行では決して知れない、ディープな奈良事情を描くエッセイマンガ
蟹めんまのエッセイマンガ「出戻りて、奈良。~シカ県民やりなおし日記~」が発売された。
かわいくて顔が怖い男の子・ぱるたんとの日々を描く、松本ひで吉の子育てエッセイ1巻
松本ひで吉「ぱるたん ~ちいさい人とのくらしは毎日たのしい~」1巻が、本日10月10日に発売された。
毒親からの呪いがアメリカ人彼氏との日々で“解毒”されていく、尾添椿の新連載
「生きるために毒親から逃げました。」などで知られる尾添椿の新連載「解毒のススメ ~毒親育ちの私がアメリカ人彼氏と幸せになってもいいですか?~」が、本日10月8日にマンガボックスで開幕した。
神尾葉子の初エッセイ本「花より漫画」 サイン本お渡し会のチケット販売が本日から
「花より男子」の神尾葉子による初のエッセイ集「花より漫画」が、12月11日にKADOKAWAから発売される。
天使のようにかわいいが暴君!老犬を迎え入れた2人のエッセイ「彼の名はマックス。」
瀬川環の単行本「彼の名はマックス。」上巻が、本日10月3日に発売された。
赤塚不二夫の初エッセイ本「シェー!!の自叙伝」が約60年振りに復刻
赤塚不二夫の生誕90周年を記念し、長らく入手困難となっていた赤塚の初エッセイ本「シェー!!の自叙伝 ぼくとおそ松くん」が約60年振りに復刻。「シェー!!の自叙伝──赤塚不二夫クロニクル」として、本日9月12日に晶文社から発売された。
53歳で文字を習った祖母が綴る戦争体験、孫がエッセイマンガ化
てんてこまい「戦争さえなければ」が、本日7月15日にKADOKAWAから発売された。
15歳で舞妓になり、22歳で女子高校生になった著者のコミックエッセイ
松原彩の単行本「舞妓をやめたそのあとで」が本日6月2日に発売された。
山本さほのゲームエッセイ「無慈悲な8bit」最終巻発売、もうすぐ新連載がスタート
山本さほ「無慈悲な8bit」の単行本7巻、最終8巻が本日6月2日に2冊同時刊行された。7巻の帯には、山本のゲーム友達であるパンサー菅がコメントを寄せている。