4月29日公開の映画「
「SAKAMOTO DAYS」は、
このたび発表されたキャストは、原作でも人気の高い、日本殺し屋連盟直属の特務部隊・ORDERのメンバー。戦闘能力の高い変装の達人・南雲を北村、常識人で面倒見がいいクールな神々廻を八木、新人かつ紅一点の大佛を生見が演じる。
また新キャストの発表に合わせて、ORDERの3人が坂本と対峙するシーンを切り取った特別映像がYouTubeで公開された。
映画「SAKAMOTO DAYS」ORDER特別映像
北村匠海(DISH//)コメント
南雲役で参加します。漫画を実写化する責任を僕は沢山感じてきた役者でもあると思います。
SAKAMOTO DAYSは連載当初から読んできた漫画で、南雲がどれだけの人気か、ひょうきんだけど人に掴ませない奥の心、死んでいるようで死んでいない目、そして最強であるということ。
とても難しい。それでも僕に任せてくれたので僕の持てる全力でやらせていただきました。
とにかく全力でやりました。よろしくお願いします。
八木勇征(FANTASTICS)コメント
この度、神々廻を演じさせていただきます、八木勇征です。
もともと大好きだった原作がまさかの実写化、更に学生の頃から好きだった念願の福田組に入ることができ、幸せな気持ちと同時に驚きのあまり「これってドッキリ?」と感じるほどでした。
神々廻は、京都弁を話す、ネイルハンマーが武器という個人的に刺さるポイントが沢山あり、何より本当にかっこいいキャラクターなんです。
原作で1番好きなキャラクターなので、自分がその役を生きることができるなんて、心の底から光栄に思います。
また、原作の大きな魅力でもあるバトルシーンは、少しでも忠実に再現したく、何度もアクション練習を重ねました。
試行錯誤して本当にかっこいいものを作り上げられたと思うので、こちらにもご注目ください!
神々廻さんをひたすら自分に馴染ませて撮影に挑みました!
皆さま、ぜひお楽しみにしていただけたら幸いです。
生見愛瑠 コメント
原作やアニメをみていて、「SAKAMOTO DAYS面白いからみてほしい!」とマネージャーさんにも勧めてたところにこのお話を頂き、とてもびっくりしました、、!
本当に嬉しかったです!!
大佛は、普段神々廻達といる時と電ノコを振り回して戦う時のギャップがとても魅力的です。
キャラクターの魅力が伝わるように動きや話し方など一つ一つ丁寧に精一杯演じさせて頂きました。
この作品はキャラクターが漫画やアニメの世界から飛び出して来たかのような再現度で、特に坂本さんがリアルに坂本すぎて、とても驚きました!
皆さんもきっと観てすぐ「SAKAMOTO DAYS」の世界に入り込めると思います。
私も完成を楽しみにしています!!
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eraru @05_ex_07_ge_08
あかん思ってた役じゃ無くてびっくり https://t.co/SQSbKCQbow