「dancyu」特集でTERUが“塩辛じゃがバタ”作り、小野瀬雅生は“おいしい三角関係”熱弁

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GLAYのTERU(Vo)とクレイジーケンバンドの小野瀬雅生(G)が、明日3月6日発売の雑誌「dancyu」2020年4月号の特集企画「バターでなくちゃ。」に登場する。

思い出の味「塩辛じゃがバタ」を作るTERU(GLAY)。

思い出の味「塩辛じゃがバタ」を作るTERU(GLAY)。

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「dancyu」2020年5月号表紙

「dancyu」2020年5月号表紙[拡大]

dancyu 2020年4月号

「dancyu 2020年4月号」
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TERUは故郷・函館の思い出の味である「塩辛じゃがバタ」の作り方を、学生時代に自分で調理して食べていた当時のままの味を再現するべく、実家のキッチンで母親と一緒に披露。誌面には母親と一緒に料理する姿や、両親と一緒に「塩辛じゃがバタ」を肴に乾杯をする様子も掲載されている。

そして、小野瀬は浅草にある洋食店「ヨシカミ」で、愛してやまない「牛ヒレのステーキ」を紹介。ステーキのうまさを高めるバターの力や、ステーキとご飯とバターの“おいしい三角関係”について熱弁している。

また同誌の特集企画「喫茶店のサンドイッチ」では飯尾和樹(ずん)が、喫茶店で食べるサンドイッチの独特な美味しさや魅力を語っている。

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