「どくはく」は
上演に向け齋藤は「一人芝居なんて絶対に怖いし、一生縁の無いものだと思っていました。でも『どくはく』に出会ってしまった。どうしても私がやりたい。やるしかない。運命だと感じました。この物語に触れた日から、私の心のざわめきは止まらないままなのです。どうしようもない衝動で動き出した私と共に走ってくださる玲央さんに、心から感謝します。どうか彼女の想いを聞いてください。劇場でお待ちしております」とコメント。
玉置は「20代の半ばはどうやら非常に厳しい思いをしていたようで、『どくはく』を綴らないと耐えられなかった。今思えば大したことのない事象も、さも大事件のように取り扱いたかった。だって自分の人生の主役はいつだって自分であって欲しいから。齋藤明里はこの戯曲を運命と言ってくれた。自分の人生の主役にするべくこの戯曲と出会ってくれたのだと思えたから、それでもうなんか万々歳、なんです。お楽しみに」と思いを語った。
チケットの一般前売りは3月7日12:00にスタートする。
齋藤明里一人芝居「どくはく」
開催日程・会場
2026年5月8日(金)〜10日(日)
東京都 新宿眼科画廊 スペース地下
スタッフ
作・演出:
出演
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