ステージナタリー - 舞台・演劇の最新ニュースを毎日配信

少年社中×東映が新作、善と悪の最終決戦描く「ピカレスク◆セブン」

185

少年社中20周年記念第1弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト「ピカレスク◆セブン」ティザービジュアル

少年社中20周年記念第1弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト「ピカレスク◆セブン」ティザービジュアル

少年社中×東映「ピカレスク◆セブン」が、2018年1月に東京、大阪、愛知で上演される。

少年社中の20周年記念公演第1弾となる本作は、“日ノ本”の滅亡を目論む“東照大権現・イエヤス”と、それに立ち向かう7人の極悪人を描いたラグナロク(最終決戦)。脚本・演出を毛利亘宏が手掛け、出演者には井俣太良大竹えりら少年社中のメンバーが名を連ねている。

公演は2018年1月6日から15日まで東京・サンシャイン劇場、1月20・21日に大阪・サンケイホールブリーゼ、1月27日に愛知・岡崎市民会館 あおいホールにて。チケットは少年社中DM会員先行での予約を受け付け中だ。そのほかの詳細は続報を待とう。

少年社中 20周年記念第1弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト「ピカレスク◆セブン」

2018年1月6日(土)~15日(月)
東京都 サンシャイン劇場

2018年1月20日(土)・21日(日)
大阪府 サンケイホールブリーゼ

2018年1月27日(土)
愛知県 岡崎市民会館 あおいホール

脚本・演出:毛利亘宏
出演:井俣太良大竹えり岩田有民、堀池直毅、加藤良子廿浦裕介長谷川太郎杉山未央山川ありそ内山智絵竹内尚文、川本裕之 ほか

ステージナタリーをフォロー