ラテンマーケットからのヒットを目指し、アメリカ・マイアミと日本の2拠点で活動を続けてきたナオト。彼は新曲「Tokio Sake Bomb」で日本の伝統とラテンの熱狂的なムードを融合させ、「Kanpai(乾杯)」「Mada mada ikeru(まだまだいける)」「Asa made nomeru(朝まで飲める)」というメッセージを歌詞に込めている。
今回のデビューに際して、ナオトは「99カ国を渡り歩いたけれど、すべてがカチッとはまる(運命を感じる)国がひとつだけあった…そこで多くのことを悟り、新しい夢が始まった」とコメントしている。
Naoto コメント
20年以上前、カバンを肩に担いで世界を巡る旅に出た。
99カ国を渡り歩いたけれど、すべてがカチッとはまる(運命を感じる)国がひとつだけあった…
そこで多くのことを悟り、新しい夢が始まった。
何年もこの瞬間を胸に温め、じっくりと築き上げてきた…そしてついに、その時が来たよ。
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ケンドリック @ishibi23
@natalie_mu 🥳👏✨