今回の撮影テーマは「FAMILY TIME」。表紙ではアメリカンダイナー風のパーティセットを舞台に、メンバー同士が肩を寄せ合う姿が捉えられている。中面では17ページにわたる特集を展開。変顔や謎のポーズを披露したり、フードを食べさせ合ったり、自由にパーティを楽しむメンバーの姿が収められる。
さらに11人は事前に「CanCam」のSNSで募集されたMINI(INIファンの呼称)からの質問に回答。それぞれが今までで一番ドキドキしたエピソードを披露している。髙塚大夢は「夢の中で、全然振りが入っていない曲を本番直前に披露すると言われたとき。起きたらもう心臓バクバク!!」と話す。田島将吾はスーパーで遭遇した、あるメンバーからのイタズラにまつわるエピソードを披露する。
また本誌にはユニット別の“ケミトーク”も掲載。木村柾哉、西洸人、藤牧京介、松田迅のトークでは「一番食べるのは誰?」論争が勃発。佐野雄大、許豊凡、田島の“癒やし系トリオ”、池﨑理人、尾崎匠海、後藤威尊、髙塚の“優しさ120%ユニット”によるトークも繰り広げられる。
さらに特別版限定の綴じ込み付録として、両面仕様のカード「MINI MINI&MOGU MOGUビジュカード」が付属。表面にはブラックコーデでMINIへの愛を表現したソロカット、裏面にはパーティでの“わちゃわちゃ&もぐもぐカット”が使用される。
フォローして最新ニュースを受け取る
A-vipp @a_vipp1
@natalie_mu これはビジュ爆発案件🔥
“もぐもぐカット”とか可愛さ限界突破してるだろ…カード欲しすぎる💥🍽️