「花爛漫」は物語調の歌詞が特徴のラブソング。疾走感のあるバンドサウンドが春のムードを感じさせる爽やかな1曲となっている。永原は楽曲について「冬を超えた先の、さようならと新しさが降り注ぐような爛漫の季節の中、咲き誇るさみしさとうれしさと切なさを詰め込んだラブソングです」とコメントしている。ジャケットには、ギタリストの岡愛子による写真を永原がコラージュしたデザインが使用されている。
また、リリースと同日の4月1日には現在開催中のツアー「永原真夏『うさぎなるままに』Release Tour Oneman LIVE」のファイナル公演が東京・WWWにて開催される。ライブは一夜限りの特別編成で行われ、工藤ありり(Key / SEBASTIAN X、音沙汰)、タイジュ(B /
永原真夏 コメント
タイトル通り、春の「花爛漫」な中で聴いてほしいなと思い作りはじめた曲です。
ひとつ、またひとつと芽吹いていく花々は、地球という五線譜に乗る音符のようで、どうにも奏でたくなってしまいます。
冬を超えた先の、さようならと新しさが降り注ぐような爛漫の季節の中、咲き誇るさみしさとうれしさと切なさを詰め込んだラブソングです。
思い浮かべる人はいるかな?
この曲を、あなたの春に連れていってくれたらうれしいです。
永原真夏「うさぎなるままに」Release Tour Oneman LIVE(※終了分は割愛)
2026年4月1日(水)東京都 WWW
音楽ナタリー @natalie_mu
永原真夏が新曲「花爛漫」明日リリース
さみしさとうれしさと切なさを
詰め込んだラブソング💐
同日にはツアーファイナル開催
🔽コメントあり
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#永原真夏