本日3月25日に北海道エリアで放送がスタートし、Webでも公開された「春は桜ミルク」編。このCMで松岡はミルクランドの国王を、橋本、矢花、鈴木は参謀を演じる。新生活への期待が高まる一方で不安や緊張を感じやすい春に、国王は気持ちがふんわりとほぐれるミルクレシピを提案。参謀たちが「まぜまぜ、ほぐほぐ」とミルクを混ぜると表情もほぐれ、前向きな気持ちになっていく。
撮影の合間にはB&ZAIメンバーが「同じくらいの年齢の頃はどんな活動をしていましたか?」と質問し、松岡が当時の経験を語りながら、3人のこれからの活動にエールを送る姿も。最後に全員で笑い合うシーンでは、松岡が「よーし、笑え!」と場を盛り上げた。なお、YouTubeではCM本編とともにメイキング映像も公開中。
ミルクランド北海道 新CM「春は桜ミルク」編
CM「春は桜ミルク」編メイキング動画
松岡昌宏、橋本涼、矢花黎、鈴木悠仁 コメント
春といえば新しいことを始める時期ですが、最近新しく始めたこと
松岡昌宏:認めざるを得ませんが、最近は花粉症が酷くメガネとマスクをしながら歩いています。特につらい時はホットミルクを飲んでホっと一息ついていますね。
CMのコンセプト「春は、ミルクを混ぜて、ほぐれていこう」にちなんで、ミルクに何かを混ぜることについて
鈴木悠仁:ちょっと変化を加えたミルクを飲むのは、なんだか非日常感があって、すごく嬉しく、楽しい気持ちになりました。
橋本涼:家ではミルクに小豆をかけて、ちょっと混ぜてみたりしていたので、ミルクに何かを混ぜることに対して親しみがありました。撮影の中で登場したソーダとミルクの掛け合わせは新鮮でしたが、飲んでみると思った以上に美味しく驚きました。
矢花黎:炭酸という刺激的なものと、ミルクという優しいものの掛け合わせを初めて飲んで、ミルクのポテンシャルの高さを改めて実感しました。
松岡:私が幼少期のころはミルクに混ぜるものがたくさん売っていた時代でした。ココアやチョコレート、コーヒーを混ぜる飲み方が流行っていたので、子どもの頃の懐かしさを思い出すと同時に、時代はめぐるのだなと感じました。
Odotitoro @Lbumoh
@natalie_mu 🥛👑 が国王って最高すぎる…!ほっこりするCMで癒されそう✨