キリンビール「キリングッドエール」の発表会が本日3月3日に東京都内で開催され、ブランドリーダーを務める
「キリングッドエール」は「キリン一番搾り生ビール」「キリンビール 晴れ風」に次ぐ3本目の柱となる次世代定番ビールを目指し、2025年10月に誕生した商品。2025年12月には年間販売目標の約2.2倍となる130万ケースを突破し、2026年1月末には累計出荷本数が5000万本を超えた。
ブランドリーダーですから
本日行われた「『キリングッドエール』5,000万本突破! “大反響” 御礼発表会」で大森は、CMソングである「GOOD DAY」とともに「キリングッドエール」が広まっていることについて喜び、「JAM'S(Mrs. GREEN APPLEファンの呼称)のみんなもグッドエールを買って飲んでいる様子がSNSから伝わるのでうれしいです」とコメント。MCが「SNSの反響もチェックしているんですね」と感心すると、大森は「もちろんです。ブランドリーダーですから」と胸を張った。
若井滉斗(G)は「『GOOD DAY』は僕たちにとっても大切な1曲なので、グッドエールとともに日本全国に広まっていたらうれしいです」と語り、藤澤涼架(Key)も「『GOOD DAY』もグッドエールもさまざまな形で皆さんに楽しんでいただけていてうれしいです。お仕事先や旅先でグッドエールを見つけるのが楽しみで見かけるとうれしくて。輝いて見えますね」と声を弾ませた。
本日より綾瀬、大森、鈴木、浜辺が出演する新CM「噂の名作」編「1秒に6本!?」編が放送中。撮影現場は和気あいあいとした雰囲気だったそうで、綾瀬は「ちょっとずつ仲よくなってきた感じがありましたよね。間は冗談を言い合ったりして。その雰囲気が映像に映し出されています」とCM撮影を振り返る。大森は「綾瀬さんがナチュラルで天然な方なので、僕もツッコみながら撮影したのが(映像に)生きています。楽しかったです」と、綾瀬の魅力である天然っぷりを目の当たりにした様子だった。
「GOOD DAY」の曲中にグッドエールは1500本売れている
その後、鈴木は発売から3カ月で5000万本を出荷しているというすごさを「缶を倒して並べると日本列島往復分」「1秒に6本売れている」という表現でプレゼン。また「1秒に6本売れている」ということはつまり「『GOOD DAY』1曲を歌い終えるうちに1500本が売れている」ということだと説明を受けた大森は「うれしいですね」と述べる。若井が「それは僕が歌っている間でも……?」と言うと、大森は「お前は歌ってないよ!」とすかさずツッコミ。若井は「じゃあギターソロが7秒なんで、そこだけでも42本売れてるってことですね」と計算し直し、会場を笑わせた。
CMでブランドリーダーの4人が披露している「大歓喜ポーズ」を6人で生披露したあと、登壇者たちは出荷本数5000万本を祝して「キリングッドエール」で乾杯。改めてそのおいしさを分かち合った。
また本日、「キリングッドエール」のブランドリーダーを務める綾瀬、大森、浜辺、鈴木のメッセージが入った「キリングッドエール 限定メッセージ缶」が全国にて期間限定発売された。4人の手書きメッセージがデザインされた「キリングッドエール 限定メッセージ缶」は、各容量につき2種類が6缶パックにランダムに梱包されている。発表会ではCMに登場する巨大な「キリングッドエール」缶デザインのパネルに登壇者たちがサインを書き入れるひと幕もあった。
فواز〽️ᵀᴴᴱ ᴮᴱˢᵀ @Fawaz1TB
@natalie_mu ギターソロの7秒間に42本売れてるって計算しちゃう若井さん、天才すぎる。これからはギターソロ聴くたびに『あ、今42本売れたな』って思っちゃいそう!🍺✨