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坂口孝則が語るスピッツ
敗北、挫折から抜け出せない…それを描く感性がすごい
Yudai(Survive Said The Prophet)
原点回帰できる「スラムダンク」ほか、影響を与えられた3作
小野武正(KEYTALK)、イギリスで生活していた小学3年生の頃
この企画は、音楽シーンで活躍しているアーティストたちに子供時代の思い出や経験をもとに、若者たちへのメッセージなどをアンケート形式で答えてもらうというもの。今回は東名阪ワンマンツアー「新感覚KEYTALK泡みたいに弾けるツアー ~涼しくなろうぜ!!バボバボ~」を開催中のKEYTALKより小野武正(G, Cho)が答えてくれた。
新品にこだわるMOCA(ベリーグッドマン)
おかんにファッションチェックを受けた幼少期
鬼龍院翔のルーツをたどる
「チャゲアスは天才、あんたには無理!」と言われた6歳
SUGIZO
あらゆる音楽に精通する3人の天才
ステージでは見られない魅力を引き出す青山裕企
モテない男子目線と、一人旅での自撮りが生んだ独自の表現
GOMAの師匠が作ったディジュリドゥ
1本として同じものはない、いい音を出すには相性が重要
音の匂いがするアイテムをまとった渡辺俊美
大事なのはワクワクするかどうか
貴水博之が劇団に通っていた13歳の頃
この企画は、音楽シーンで活躍しているアーティストたちに子供時代の思い出や経験をもとに、若者たちへのメッセージなどをアンケート形式で答えてもらうというもの。今回は6月に50歳の誕生日を迎えた貴水博之(access)が答えてくれた。
ヒグチアイ
コンプレックスや他人を羨む気持ちと向き合えた3冊
名嘉俊(HY)× コーンスネークのティー
女子だと気付いてさらに好きになりました
キセル / ハヤシヒロユキ(POLYSICS)編
今年、いよいよ音楽活動50周年を迎える細野晴臣。長年にわたるキャリアで細野が発表してきた楽曲の数々がApple Musicで配信されている。
南波志帆× 愛猫のmame
この子を産んだかな? 産んだよな!
忌野清志郎(RC時代後編)
すべてを“歌”にした男
石川浩司の日用品パーカッション
くだらないもの、楽器じゃないもので音楽を作る
FC岐阜・竹田忠嗣が語るKis-My-Ft2
曲も人間性もカッコいい、彼らに共感し奮い立たされた
氷室京介の再始動を待ち望む炭火焼き鳥店
きてや 西武新宿店
大槻ケンヂのルーツをたどる
小3で大好きになった小椋佳のオトナな恋の歌
山岸竜之介のFENDER American Performer Jazzmaster
なんでも任せられて安心感がある。今の自分にぴったり
大阪・三国ヶ丘FUZZ
KANA-BOONやヤバTを育てた学校のようなライブハウス
無地の服に憧れるmajiko
服にも一目惚れする
遠藤ミチロウさんから教えてもらったこと(寄稿:大槻ケンヂ)
キュートでチャーミングな先輩であった。けれど、やっぱりパンクスであった。
寺岡呼人が語る松任谷由実
ユーミンはもう自分のDNAになってしまった
和嶋慎治(人間椅子)
“バンドで飯が食える”ようになるまでに出会った3作
黒が好きな佐々木萌(エドガー・サリヴァン)
「コイツ、歌ってそう!」という雰囲気を醸し出したい
入山法子が語るGLAY
大切なことを教えてくれたGLAYに、私の平成すべてを捧げた
プー・ルイ(BILLIE IDLE)× 愛犬のコタロー
どんなに疲れて帰ってもコタの顔を見ると全部忘れちゃう
音楽は“場所”と“時代”を超えた
2014~19年 今、若者を夢中にする音楽
渡井翔汰(Halo at 四畳半)
“意味不明”な小説や敬愛するアーティストが紡いだ読み物