連載一覧はこちら
DAOKO
唇に優しく変幻自在な赤リップ
冨田ラボ / マック・デマルコ編
細野晴臣が長年にわたるキャリアの中で発表してきた楽曲の数々がApple Musicで配信されている。ソロ名義の作品はもちろん、はっぴいえんど、キャラメル・ママ、ティン・パン・アレー、HAS、HASYMO、Yellow Magic Orchestraなど、プロデューサーとして手がけてきたプロジェクトが多岐にわたる細野。Apple Musicでは世代もジャンルも異なる著名人が細野の楽曲で構成するプレイリスト企画「僕の細野さん、私の晴臣さん」を公開している。音楽ナタリーはこの企画と連動し、著名人たちのプレイリストとコメントを連載形式で展開中だ。ひさびさの更新となる今回は、氏を敬愛してやまないという冨田ラボとマック・デマルコにプレイリストを作成してもらった。
とにかく大スターになってほしい!
センイル企画にグループオーダー…… サポートアカウント運営者が語る大人の“推し事”
吉川晃司「LA VIE EN ROSE」
カリスマボーカリストのストイックな音楽人生
アフロ(MOROHA)のルーツをたどる
B-BOYになりきれなかった野球少年、相棒UKとの出会いでつかんだチャンス
松島功&宮本浩志が教える、デジタルプロモーションで押さえておくべきポイント
その投稿にストーリーはあるか
ライブハウスが持つ「偶然の可能性」
秋葉原CLUB GOODMANと新宿Motionにおけるオルタナティブシーン
荒田洸(WONK)のルーツをたどる
ストイックな野球経験を糧に己の音楽を追求し続ける
岡崎京子と渋谷系のシンクロニシティ
“引用と編集”の先に見えていたもの
ゲーミングPCの奥深さを知り、キャプチャーボードの接続に悪戦苦闘したステイホーム生活
自宅に機材をそろえて、初めてのゲーム配信へ
TK(凛として時雨)に聞く、旅と音楽のこと
「旅は自分と音楽を結びつける重要な役割」
アキバ系カルチャーとのクロスオーバー(後編)
でんぱ組.incはいかにして時代に求められる存在になったのか
いきものがかり・山下穂尊に聞く、旅と音楽のこと
「寝台列車の旅とか憧れますね」
海の上のピアニスト
故・モリコーネが表現した船上のジャズエイジ
フジロック(が開催されなかった)会場レポート
初年度から皆勤賞のフジロッカーによる、この夏の“おれなりのフジロック”の記録
EGO-WRAPPIN'中納良恵に聞く、旅と音楽のこと
「旅の醍醐味は現地の人との触れ合い」
米米CLUB「TIME STOP」
ブラックミュージックとエンタメ精神の融合
「焼け跡の人形」語り部:劔樹人(あらかじめ決められた恋人たちへ)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。最終回となる第8夜は劔樹人(あらかじめ決められた恋人たちへ)が登場し、とある廃墟で遭遇した出来事と後日談を語る。
「友達」語り部:原昌和(the band apart)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。第7夜は原昌和(the band apart)が登場し、幼少期の奇妙なできごとを語る。
SHISHAMOとファンに愛される川崎のとんかつ店
神奈川・とんかつ華家
伊藤壮吾(SUPER★DRAGON)に聞く、旅と音楽のこと
「JR九州の787系に早く乗ってみたいです」
「歯磨き」語り部:ユイ・ガ・ドクソン(GO TO THE BEDS)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。第6夜にはいくつかの奇怪な体験をしているというユイ・ガ・ドクソン(GO TO THE BEDS)が登場し、古いアパートに住んでいた頃に体験した不思議体験を語る。
アクション映画のノウハウでエンタテインメントを表現する久保茂昭
EXILE HIROとの幸運な出会いから「HiGH&LOW」へ、そして「小説の神様」に至るまで
「おじさん」語り部:鹿目凛(でんぱ組.inc)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。第5夜は鹿目凛(でんぱ組.inc)が登場し、幼少期の不思議体験を語る。
VIDEOTAPEMUSICに聞く、旅と音楽のこと
「ロシアのウラジオストクに行ってみたい」
「脇道」語り部:山邊未夢(東京女子流)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。第4夜は東京女子流から霊体験が豊富な山邊未夢が登場。ある晴れた日に家族で体験したエピソードを語る。
SHE IS SUMMERに聞く、旅と音楽のこと
「メキシコの砂漠で過ごした時間をもう一度味わいたい」
「マネキン」語り部:綾介(CUBERS)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。第3夜には綾介(CUBERS)が登場。メンバーの末吉9太郎に「綾介の怖い話はトラウマになる」と言われるほどの怪談好きである綾介が、学友の身に起きたデパートの深夜バイトでの出来事を語る。
国内で長らく“無視”されていた日本産アンビエント&ニューエイジが、今なぜ世界的に注目されているのか
“物質的”な面と“精神的”な面から分析する、環境音楽リバイバルの状況
ナオト・インティライミに聞く、旅と音楽のこと
「気がついたらいつも、音楽の旅をしてます」