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X JAPAN「UNFINISHED」
X JAPANが世界中を熱狂させる理由
コロナ禍に試行錯誤して生まれたホットサンド店
生き残るため、柔軟に変化していく
菅波栄純(THE BACK HORN)が伝える、SNSの真実
バズを狙う必要はない
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE・RIKU初連載企画会議
初めての連載でやりたいこと
ドゥ・ザ・ライト・シング
今、この映画はどう響くか
りりあ。が実践する、新しい音楽活動のカタチ
CDをリリースせずSNSでやっていく
顔を隠して飛沫を防止、コロナ時代に感染症対策の視点から見直す“覆面レコード”の世界
ジャケットから時代を読み解くレコード考現学
RIKU(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)のルーツをたどる
サザンが大好きなサッカー少年がEXILEと出会い、筋骨隆々なボーカルになるまで
mabanuaのルーツをたどる
ビートルズ、ミスチル、レイジ……名うてのプロデューサーを作ったバンドたち
withコロナ時代のライブハウスの在り方とは
店長・スガナミユウがつづる営業日誌「本当の地獄はこれから」
「くだらないものが好き」な北野篤のアイデアがハロプロにもたらしたもの
広告会社のプラナーがMV制作に加わることで何が変わるのか
Novelbrightが明かす、令和の売れ方
わくわく感をどう演出するか
DAOKO
唇に優しく変幻自在な赤リップ
冨田ラボ / マック・デマルコ編
細野晴臣が長年にわたるキャリアの中で発表してきた楽曲の数々がApple Musicで配信されている。ソロ名義の作品はもちろん、はっぴいえんど、キャラメル・ママ、ティン・パン・アレー、HAS、HASYMO、Yellow Magic Orchestraなど、プロデューサーとして手がけてきたプロジェクトが多岐にわたる細野。Apple Musicでは世代もジャンルも異なる著名人が細野の楽曲で構成するプレイリスト企画「僕の細野さん、私の晴臣さん」を公開している。音楽ナタリーはこの企画と連動し、著名人たちのプレイリストとコメントを連載形式で展開中だ。ひさびさの更新となる今回は、氏を敬愛してやまないという冨田ラボとマック・デマルコにプレイリストを作成してもらった。
とにかく大スターになってほしい!
センイル企画にグループオーダー…… サポートアカウント運営者が語る大人の“推し事”
吉川晃司「LA VIE EN ROSE」
カリスマボーカリストのストイックな音楽人生
アフロ(MOROHA)のルーツをたどる
B-BOYになりきれなかった野球少年、相棒UKとの出会いでつかんだチャンス
松島功&宮本浩志が教える、デジタルプロモーションで押さえておくべきポイント
その投稿にストーリーはあるか
ライブハウスが持つ「偶然の可能性」
秋葉原CLUB GOODMANと新宿Motionにおけるオルタナティブシーン
荒田洸(WONK)のルーツをたどる
ストイックな野球経験を糧に己の音楽を追求し続ける
岡崎京子と渋谷系のシンクロニシティ
“引用と編集”の先に見えていたもの
ゲーミングPCの奥深さを知り、キャプチャーボードの接続に悪戦苦闘したステイホーム生活
自宅に機材をそろえて、初めてのゲーム配信へ
TK(凛として時雨)に聞く、旅と音楽のこと
「旅は自分と音楽を結びつける重要な役割」
アキバ系カルチャーとのクロスオーバー(後編)
でんぱ組.incはいかにして時代に求められる存在になったのか
いきものがかり・山下穂尊に聞く、旅と音楽のこと
「寝台列車の旅とか憧れますね」
海の上のピアニスト
故・モリコーネが表現した船上のジャズエイジ
フジロック(が開催されなかった)会場レポート
初年度から皆勤賞のフジロッカーによる、この夏の“おれなりのフジロック”の記録
EGO-WRAPPIN'中納良恵に聞く、旅と音楽のこと
「旅の醍醐味は現地の人との触れ合い」
米米CLUB「TIME STOP」
ブラックミュージックとエンタメ精神の融合
「焼け跡の人形」語り部:劔樹人(あらかじめ決められた恋人たちへ)
音楽ナタリーでは、夏休み企画としてアーティスト本人が怪談・恐怖体験などを語るホラー系音声コンテンツを展開している。最終回となる第8夜は劔樹人(あらかじめ決められた恋人たちへ)が登場し、とある廃墟で遭遇した出来事と後日談を語る。