これは、まつもと市民芸術館と焚きびびの
舞台は2000年の長野県松本市。東京から家出同然でやって来た女子高校生の宮下桜子は、市内で暮らす祖母の宮下ハルの元に転がり込む。ハルは孫を迎え入れ、60年前の話を語り始め……。
なお本作に出演する登場人物の一部をオーディションで決定。応募受付は1月19日から26日までとなる。詳細は公式サイトで確認を。
「松本のオフィーリア」は8月27日から30日にまつもと市民芸術館 小ホールで行われる予定。詳細は今後の発表を待とう。
「松本のオフィーリア」
開催日程・会場
2026年8月27日(木)〜30日(日)
長野県 まつもと市民芸術館 小ホール
スタッフ
作・演出:
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益山貴司の新作舞台「松本のオフィーリア」8月に上演決定、キャストオーディションも
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