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アイヌ巡る事件描く新作「コタン虐殺」幕開け、詩森ろば「少しでも力に」
流山児★事務所「コタン虐殺」が、本日2月1日に東京のザ・スズナリで開幕する。
日本アカデミー賞の優秀脚本賞に詩森ろば、高石明彦、藤井道人の「新聞記者」
第43回日本アカデミー賞の優秀脚本賞に、詩森ろば、高石明彦、藤井道人が脚本を手がけた映画「新聞記者」が選出された。
「翔んで埼玉」日本アカデミー賞で最多受賞、「閉鎖病棟」「キングダム」が続く
第43回日本アカデミー賞の優秀賞が決定。本日1月15日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた記者会見にて発表された。
アイヌを名乗っていたのは…詩森ろば書き下ろし、流山児★事務所「コタン虐殺」
流山児★事務所「コタン虐殺」が、2月1日から9日まで東京のザ・スズナリで上演される。
毎日映画コンクール最多ノミネートは「火口のふたり」「蜜蜂と遠雷」全候補作発表
第74回毎日映画コンクールのノミネーションが発表された。
詩森ろばが江戸舞台に描く“日本初の女性写真家”、劇団銅鑼「蝙蝠傘と南瓜」
劇団銅鑼「蝙蝠傘と南瓜」が、3月19日から30日まで東京・銅鑼アトリエで上演される。
詩森ろば・serial number「機械と音楽」、NHK BSプレミアムステージで放送
serial number「機械と音楽」が、10月6日深夜にNHK BSプレミアム「プレミアムステージ」で放送される。
日韓の女優2人による「82年生まれ、キム・ジヨン」リーディング公演、演出は詩森ろば
「『82年生まれ、キム・ジヨン』を日韓の女優が読む!」が、11月17日に東京・学習院女子大学 やわらぎホールで上演される。
serial numberが避妊具開発描く、オール男性キャストの「コンドーム0.01」
serial number「コンドーム0.01」が、10月25日から31日まで東京のザ・スズナリで上演される。
ロシア・アヴァンギャルド背景に建築家たち描く、serial number「機械と音楽」
serial number「機械と音楽」が、6月12日から18日まで東京・吉祥寺シアターで上演される。
第63回岸田國士戯曲賞、最終候補作品を期間限定でWeb公開
第63回岸田國士戯曲賞の最終候補作品が、3月13日までの期間限定で閲覧システム「YONDEMILL」にて公開された。
大竹野正典作品を新たに立ち上げる、詩森ろば演出「夜が掴む」開幕
オフィスコットーネプロデュース「夜が掴む」が、2月2日に東京・シアター711で開幕した。
第63回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定、選考会は3月12日
白水社が主催する、第63回岸田國士戯曲賞の最終候補作品が本日1月23日に発表された。
「アトムが来た日」開幕、詩森ろば「逃げない俳優たちに助けられています」
serial number「アトムが来た日」が、昨日12月20日に東京のザ・スズナリで開幕した。
ピアノ騒音殺人事件に想を得た大竹野正典「夜が掴む」、演出は詩森ろば
オフィスコットーネプロデュース「夜が掴む」が、2月2日から12日まで東京・シアター711で上演される。
綿貫凜、詩森ろば、瀬戸山美咲、松本哲也が手がける大竹野正典没後10年記念公演
オフィスコットーネが「大竹野正典没後10年記念公演」と銘打ち、10月から来年2019年にかけて複数回にわたり公演を行う。
詩森ろばが原子力エネルギーの始まり描く、serial number「アトムが来た日」
serial number「アトムが来た日」が、12月20日から29日まで東京のザ・スズナリで上演される。
廃線の危機に立ち向かえ!沿線の人々と2匹の駅猫の物語「海辺の鉄道の話」開幕
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」が、昨日9月20日に茨城・水戸芸術館 ACM劇場で開幕した。
「海辺の鉄道の話」松村武が急病で降板、代役は春海四方
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」に主演予定だった松村武が急病のため降板を発表。代役を春海四方が務めることが明らかになった。
伊藤野枝と彼女を支えた人々の“真実の物語”、詩森ろば作・劇団朋友「残の島」
劇団朋友「『残の島』~伊藤野枝と代準介、そしてルイズ~」が、10月25日から28日まで東京・俳優座劇場で上演される。
「海辺の鉄道の話」詩森ろば、松村武ら車両内で制作発表「再発見のきっかけに」
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」の制作記者発表が、去る4月10日にひたちなか海浜鉄道の車内で行われた。
風琴工房、改名後初の公演は二人芝居×3連続「serial numberのserial number」
「serial numberのserial number」が、6月21日から7月16日まで東京・The Fleming Houseで上演される。
詩森ろばが描く人生の最期、特養ホーム舞台の「おとうふコーヒー」開幕
劇団銅鑼「おとうふコーヒー」が、昨日3月9日に東京・東京芸術劇場 シアターイーストで開幕した。
「芸術選奨」に宮城聰、杉市和、詩森ろば、「髑髏城の七人」細川展裕も
文化庁が主催する「芸術選奨」の、2017年度受賞者が発表された。
水戸芸術館ACM劇場「海辺の鉄道の話」に松村武、オーディション開催も
詩森ろば作・演出、ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話」の出演者が発表された。
詩森ろば×青木豪、劇団銅鑼45周年ラストは特養ホームが舞台「おとうふコーヒー」
劇団銅鑼「おとうふコーヒー」が、2018年3月9日から18日に東京・東京芸術劇場 シアターイーストで上演される。
水戸芸術館ACM劇場の新作はひたちなか海浜鉄道の物語、作・演出に詩森ろば
ACM劇場プロデュース公演「海辺の鉄道の話(仮)」が、2018年9月21日から24日に茨城・水戸芸術館 ACM劇場で上演される。
初潮から閉経まで、風琴工房が生理用ナプキンの開発描く「アンネの日」
風琴工房「アンネの日」が、9月8日から18日まで東京・三鷹市芸術文化センター 星のホールで上演される。
風琴工房が改名、詩森ろばと田島亮のユニットに
風琴工房が2018年度よりserial numberに改名。劇作家・演出家の詩森ろばと、俳優・田島亮の2人ユニットとなる。
俳優座「海の凹凸」水俣病に立ち向かう人々を描く、脚本は詩森ろば
俳優座「海の凹凸」 が、9月20日から10月1日まで東京・俳優座劇場で上演される。