パッションサポーターといえば我々
「丸亀うどんメシ」はグリルパンで焼き上げられるうどんとごはんが一体となった商品。やみつきソース味、ふわ玉ソース味、やみつきねぎ塩味、海鮮ねぎ塩味の4種類が用意される。このコンセプト「GO!! CRAZY!! 本能全開ッ!!」を伝えるべく、二宮と池田は“パッションサポーター”に就任。4月3日より順次放送開始となる新テレビCM「本能全開ッ! 丸亀うどんメシ誕生」編に出演し、香ばしい音と香りに突き動かされ、「丸亀うどんメシ」を豪快に味わう。
「理屈を超えた本能的な表現力と、見る人を引き込む圧倒的な存在感を持つ」という理由から、CMキャラクターに選ばれた二宮と池田。完成したCMを観た二宮は「本能に訴えかけるようなCMになっていていいですね。疾走感もありますよね」と感想を述べ、池田は「現場の楽しさと勢いがぐっと詰まったCMになっていて、早く皆さんに観ていただきたいなと思いました」と声を弾ませる。
パッションサポーターについて振られると、二宮は「パッションサポーターといえば我々ですから」と胸を張る。一方で池田が「どちらかと言うと2人とも“省エネ”と言われるタイプだと思うんですけど……内側にはパッションがあるので見抜いていただけたのかな」と素直に言うと、二宮は苦笑していた。
2人の共通点はメンタルが◯◯
「丸亀うどんメシ」のコンセプトにちなんで、二宮と池田は本能をテーマにトーク。「理性より本能が勝つ瞬間は?」という問いに対して、二宮は「感動」、池田は「おひるね」と書いたフリップを見せる。その理由を二宮は「どのスポーツを観ても我々に感動を与えてくれるのは、本能に訴えかけられているからかなと思いました」、池田は「20代は本能を無視して自分を忙しくすることが大事だと思ってたんですけど、最近は甘やかしてあげるようになって。お昼の眠さには抗わなくなりました」とそれぞれ説明した。
「メンタルがまいってるときについやってしまう行動は?」という質問には、2人ともメンタルがあまりまいることがないと明かし、二宮は「想像だけど、そうなったときは何も考えないんじゃないかな」とコメント。池田は「猫たちがいてくれるから、まいる時間がないのかな」と自己分析した。
働いてる皆さんの前で食べると、余計にうまい!
二宮は「丸亀うどんメシ」のやみつきソース味、池田はやみつきねぎ塩味を実食。れんげですくい上げ、口に入れると恍惚の表情を浮かべていた。二宮は「働いてる皆さんの前で食べる『丸亀うどんメシ』、余計にうまい!」とハイテンション。池田は「しっかりとお味が濃くて、うどんのもちもち感と、お米のぷくぷく感が最高なので、ぜひお試していただけるとうれしいです」と「丸亀うどんメシ」をオススメした。最後に二宮は「何を食べるかも大事ですが、誰と食べるかも重要だと思っていて。『あのとき食べた味だな』とか『これ食べたからがんばれたな』と思うきっかけになったらうれしいです。ぜひとも食べていただければと思います」と語り、池田とともにイベントを終えた。
❤︎ yuuki ❤︎ @axs_arashi__
写真いっぱいありがとうございまーす🤗
#丸亀製麺 #二宮和也 https://t.co/V4eA1nQnop