「サバ缶、宇宙へ行く」は小坂康之、林公代による書籍「さばの缶づめ、宇宙へいく」を原案とした学園ドラマ。福井県の水産高校の生徒たちが世代を超えて“宇宙食開発”という大きな夢に挑んだ実話をもとにした作品で、主演を北村匠海(DISH//)が務める。
Vaundyは「サバ缶、宇宙へ行く」の主題歌として、新曲「イデアが溢れて眠れない」を書き下ろした。「イデアが溢れて眠れない」は、ドラマで描かれる“夢を本気で追いかける人々のエネルギー”を表現した1曲となってる。Vaundyは本楽曲について、「アイデアの輝きは一瞬で、弾けるような、閃光を捉えるような、難しいことだとも感じてます。『イデアが溢れて眠れない』はその難しいことに直面してワクワクしてしまう自分の状態を表した曲になってます」とコメントしている。
今回の発表と併せて、ドラマのポスタービジュアルが公開された。
Vaundy コメント
僕らが持っているアイデアの種はいつも自分の人生の中にあって、それを言葉や思考が光の速度、もしくはそれを超える速さで思い出したり、思い返したり、時にはまったく別の世界から引き寄せたりする行動のことを「アイデアを生み出す」と言うと思っています。
そのアイデアの輝きは一瞬で、
弾けるような、閃光を捉えるような、難しいことだとも感じてます。
「イデアが溢れて眠れない」はその難しいことに直面してワクワクしてしまう自分の状態を表した曲になってます。
今回の物語の登場人物たちもきっと、そのワクワクのバトンを繋いでいったのだと思います。
ドラマを観ているみなさんにもその波紋が広がるような曲であることを願っています。
印南貴行(MARUC / アートディレクター)コメント
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そよ @garden220517
「夢を本気で追いかける人々のエネルギーを表現した1曲」
コメントもまたまたやば🥹 https://t.co/bG2e8EiJZH