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GENERATIONS、新曲「また、アシタ」が中村アン主演ドラマ「ラブリラン」主題歌に

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GENERATIONS from EXILE TRIBE

GENERATIONS from EXILE TRIBE

GENERATIONS from EXILE TRIBEの新曲「また、アシタ」が読売テレビ・日本テレビ系ドラマ「ラブリラン」の主題歌に決定した。

「ラブリラン」はマンガ雑誌「Kiss」に連載された天沢アキの同名マンガを原作としたドラマ。記憶喪失になった主人公・南さやかが、15年間思い続けている鷺沢亮介と記憶喪失中に同棲していた町田耕平との間で揺れ動く様子が描かれる。南を中村アン、鷺沢を大谷亮平、町田を古川雄輝が演じる。GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太は本作の主題歌に採用された「また、アシタ」について、「GENERATIOSにとって今までとはまた一味違う、新しいタイプのバラードになっています。この楽曲でドラマを盛り上げていければと思います」とコメントしている。

グループのオフィシャルサイトでは「また、アシタ」を試聴可能。「ラブリラン」の放送は4月5日(木)にスタートする。

片寄涼太 コメント

この度、僕たちの新曲「また、アシタ」をドラマ「ラブリラン」の主題歌に起用していただくことになり、大変嬉しく光栄に思います。この「また、アシタ」は短い春の訪れの儚さと暖かさを感じさせる楽曲で過ぎていく日々の中、同じ寂しさやもどかしさを感じていた2人が出会い、そして生まれた恋を描いています。せつなさの中に情熱や暖かさが滲んでいて、不安を希望に変えてくれる「また、アシタ」という言葉の力強さが印象的な不器用でぎこちない、けれど熱い想いを描いたラブストーリーとなっています。GENERATIOSにとって今までとはまた一味違う、新しいタイプのバラードになっています。この楽曲でドラマを盛り上げていければと思いますので、4月からスタートする「ラブリラン」是非楽しみにしていてください!

「ラブリラン」プロデューサー コメント

ラブリランの主題歌のイメージは、主人公のさやかが記憶喪失になり、過去の自分と今の自分の変化に戸惑いながらも、好きな人と結ばれるために一生懸命に恋する切なさを表現した「心に刺さる曲」にしたいと思ってました。今最も勢いのあるグループであるGENERATIONSさんに主題歌を担当して貰えれば、多くの人の心に刺さる楽曲になるに違いないと確信してオファーさせて頂きました。

読売テレビ・日本テレビ系「ラブリラン」

2018年4月5日(木)23:59~
※以降毎週木曜日放送

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