2月20日から25日にかけて新潟・新潟市民プラザほかで開催される、第4回新潟国際アニメーション映画祭の追加上映作品と来場ゲストが明らかに。レトロスペクティブ部門にて、
本特集ではアニメ・マンガ・映画の三角関係に注目し、手塚が残した業績を振り返る。ラインナップには「
特別プログラム「世界の潮流」では、今年のコンペティションを審査するクリエイターたちの“現在地”と、その視線の先にある“世界の潮流”を共有する作品を上映。アヴィッド・リオンゴレンの「サリーを救え!」「ニャンてこと!」などが上映されるほか、
コンペティション長編部門・Indie Box部門の来場ゲストには「
さらに「アニメーションの未来像」などのフォーラムや、新潟市内の小学生を対象にしたクレイアニメーション制作ワークショップも展開される。映画祭のチケットは1月22日10時にローソンチケットで販売開始。トークイベントの詳細や上映スケジュールは、第4回新潟国際アニメーション映画祭の公式サイトで確認を。
※手塚治虫の塚、大島渚の渚は旧字体が正式表記
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印度洋一郎 Yoichiro Indo @ven12665
うわっ!冗談半分で言った作品がみんな入っている!これは出来るだけ日程に参戦したい。 https://t.co/ZnIazeljfw